【2019年の抱負】絶対に達成する気はしないけど、一応、儀式という事で、今年2019年の抱負。そして、1年間をふりかえる余裕はないけど、2018年をふりかえってみました。

2019/01/13 10:38:00

みなさん、ご無沙汰です!
不定期とはいえ、ブログを復活したのに、気づけば、年を越しちゃったじゃないですか!?
ま~、平成が終わるまでには、まだまだ時間はたっぷりあるので、のんびりいきましょう。

という事で、やっと仕事も落ち着いたので・・・というのは、嘘ですが。
まだまだ、がっつり残っているので、今泉兄は、年末年始も、この連休も、休まず営業中。
とりあえず、近々の残りの作業を把握したので、少し休憩しながらのブログ執筆です。

実は、大晦日に、一度、ブログ更新だ!なんて思って、少し書いたんですけどね。
そのまま、お蔵入りというか、残していたのですが、この瞬間に削除。
タイトルを逆にして、再度、書き直します!

あ、逆というのは、2018年のまとめがメインで、2019年の抱負がおまけだったんですよ。
でも、年を越してしまったので、気を取り直して、タイトルを逆にして再執筆。
まずは、今年2019年の抱負から語り、続いて2018年の反省という事で。

で、今泉兄の場合、個人と会社がイコールで、個人の夢は会社の夢。
会社の成功が個人としての成功でもあるので、個人の抱負と会社の抱負は同じです!
あれ、違うかな・・・、ま、細かい事はいいですね。

いつものように、3部構成で語らせていただきますよ、もちろん、このルールは、今年も継続です。
第一部は、開発日記という事で、自社サービス、自社サイトの2019年の抱負と2018年の反省。
あれ、2018年を振り返るってお題だったのに、いつの間にか2018年の反省になってるじゃないですか!?

で、第二部は、我が社の現在のメインである、受託ビジネスの2019年の抱負と2018年の反省。
ま~、これは、言えない事も多いので、サクッと抱負と反省という事で。
そして、最後の第三部が、夢ですよ、99個の夢の2019年の抱負と2018年の反省。

こんな感じで、行きましょう。
行けるかな。
ま~、いってみましょう!

DIGITAL STREET

★開発日記★今年こそ新サービスを開発!新サービスを公開!と宣言しないところが、少し大人になりました。

え~、我が社デジタルストリート社の新サービス「DIGITAL STREET」、略してデジスト社のデジスト。
まず、ここで、初めての方向けに、単語の説明から。
デジタルストリートは、社名であり、新サービスのサービス名でもありますので、混乱しないように、こんな感じで表現させていただきます。

社がつくと社名というか、会社の事です。
社がつかないと、サービス名であり、サイト名です。
こんな感じで、表現します。

デジタルストリートとは?
デジタルストリートは、今泉兄弟が代表を務めるデジタルストリート社(株式会社デジタルストリート)が運営する予定のサイトです。
同じ時、同じ体験をしている人同士でコミュニケーションが取れる、リアルタイムソーシャルサービスで、アクセスするだけでポイントが貯まり、そのポイントは随時価値が変動する変動相場制ポイントシステムです。

よし、ひとつ目のお題完了。
あ、気にしないでください。
後で解説しますので。

で、新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストですが。
今年こそ、構築しますよ!
公開します!って宣言すると、確実に達成が難しいので、あえて、構築と表現させていただきます。

構築だと、サービスを公開しなくてもいいですし、少しでも構築したら、宣言したとおりに構築したぞ!って、言えますので。
なんて、後ろ向きな抱負なのでしょうか・・・。
そうです、ここから、2018年の反省に繋がるのですが、実は、その後、まったくデジストの構築はしておりません!

そんな時間も、余裕も、気持ちも、ありませんでした!
それくらいに、第二部で詳しく、いや、軽く説明しますが、受託ビジネスが忙しくて・・・。
というより、人が足りない・・・。

どこまででしたっけ、プロトタイプ版だけでも作るぞ!なんて、宣言した記憶があるのですが。
ポイントが貯まり、ポイントを使うところまでは、作りましたよ。
ポイントを使うっていっても、単に「ポイントを使う」ってボタンを押すと、ポイントが無くなるだけの機能ですが。

実際に、何かしらのデジタルコンテンツを購入したり、他社のポイントに交換できたりするわけではございません。
そう、プロトタイプなので、簡単な仕組みです。
でも、これだけなら、簡単なんですよ、凄く簡単です。

ところが、デジストのポイントシステムは、価値が変動するんですよ。
ここ、自慢するところなので、大いに自慢しますが、貯まったポイントの価値が変動するシステムは、今泉兄弟の特許でして。
もう10年近く、特許料を払っているのですが、そろそろ腐って、おいしくなってくる頃かと思いますって、あ、熟成ですね。

なので、少し、大変というか、ブロックチェーンに似た仕組みにしたんですよ。
ポイントの台帳を、次にポイントを付与した人に渡し、改ざんができないとか、あーだ、こーだとか。
細かく説明すると、初めは、石であるデジストーンが貯まりまして。

このデジストーンは、価値が変動するんですよ、付与したデジストーンの総数と、デジストーンの原資の総数を、割り算です。
そして、その時のデジストーンの相場で、デジストマネーだったか、デジストコインだったか、忘れましたが、価値が固定の、もう一つのポイントに交換。
この価値が変動するってところが、ミソか醤油でして、一味違うので、すっごく構築が大変。

ちなみに、今泉兄はプログラマーではなく、口だけで生きている、シャベラーですので。
プロトタイプは構築できても、実際の本番のプログラムは、我が社のエンジニアの二人が担当です。
今泉弟と、予備校時代の同級生の、二人だけなんですよ、我が社のエンジニアは・・・。

しかも、第二部で語ると言いましたが、ここでも少し語っちゃいますが。
受託ビジネスが忙しく、二人は、一切、新サービスの開発には、かかわれません!
なので、今泉兄が出来る範囲、できる程度の、2019年の新サービスの抱負となります。

それは、新サービスの開発に着手する・・・、プロトタイプだけでも開発に着手する。
これくらいかな~と。
2018年のプロトタイプよりも、一歩でも前進する・・・。

ま~、この程度でしょう、現実問題としては。
ちなみに、2018年でできたことは、この変動相場制ポイントシステムのプロトタイプの、超ミニマム版。
会員登録はせずに、アクセスして、ボタンを押すと、クッキーが保存され、クッキーによる自動簡易会員システムでした。

なので、クッキーを削除すると、終了。
ポイントが、デジストーンと、デジストコインが、抹消されます。
他の端末でアクセスすると、それはもう、別人という事で、ポイントを合算できません!

なぜって、プロトタイプなので!
でも、楽しかったんですよ。
一人で、ページにアクセスして、デジストーンがどんどん貯まりまして。

一定期間で、デジストーンの原資が増えるので、デジストーンの価値が変動して。
って、もう、ダメだこりゃ。
はたから見たら、まったく意味不明で、この楽しさ、まったく伝わりませんね。

よし、2019年は、このプロトタイプを少しだけ進化させて、公開しちゃいましょう!
そうだ、そうだ、もう、公開しちゃいましょう。
さらに、人が足りない、お金がないから作れないなんて、ぼやいていても仕方ありません!

お金がないなら、集めればいい時代。
人が足りないなら、協力してもらえばいい時代。
人も、お金も、時間だって、集めればいいんですよ、クラファンで。

ま~、クラウドファンディングにするのか、真剣に事業計画を書いて出資を募るのか。
先行して、会員を集めてしまうのか。
どういった形にするかはわかりませんが、プロトタイプ版の構築に加え、何かしら、拍車をかけたいと思います。はい。

あ、いけない、いけない。
大切な事を忘れていました。
という事で、第二部は、急遽変更して、AMPストーリーの事を語ります!

という事で、第一部、新サービス「デジスト」をまとめますと。
デジストの2019年の抱負は、プロトタイプ版を構築する。
さらに、何かしらの方法で、本格開発する為に、人や資金や時間を確保するって事で。

デジストの2018年の反省は、忙しいを言い訳にして、いいわけ!?って事で。
この、忙しいという名の言い訳の元、まったく進まなかった事。
1年後、同じ反省をしていたら、もう、全身の毛を剃ります!

DIGITAL STREET

★研究日記★AMPストーリーの作り方、デモ、サンプルを公開。そして、AMPストーリーを作ってみた感想などなど。

え~、思い出しましたので、AMPストーリーの2019年の抱負と、2018年のまとめというか、これまた反省を。
AMPストーリーのデモというか、サンプルもありますので。
というか、もう、目にしているので、おわかりですね。

そうですよ、そう。
このブログ、今泉兄のブログは、なんと、気づけば、AMPストーリーに対応。
多分、日本で一番、AMPストーリーを作ったのは、今泉兄です!

といっても、自動生成なので、過去のブログがAMPストーリーになっただけなんですけどね。
では、まずは見ていただければと。
これが、AMPストーリーのデモです。

せっかくなので、今日の、このブログをAMPストーリーで見てください。
他の日のブログ記事も、ページ上部に「AMP版」のリンクと共に、「AMPストーリー版」のリンクがるので、そこからでもアクセスできます。
そうです、これがAMPストーリーなのです!

AMPストーリー DEMO(AMPストーリーのサンプル)

いや~、どうでしょうか?
この文字自体を、AMPストーリーで見ている方もいるかもしれませんね。
というか、そうしてください!

まだ、HTML版やAMP版で見ている方、もう一度、リンクしておきますので、そこから見てくださいね。
今日のブログの第二部にリンクしておきますので、続きは、AMPストーリで。
いや~、すごいよ、AMPストーリー、って、絶対に流行りません・・・。

★研究日記★AMPストーリーの作り方、デモ、サンプルを公開。そして、AMPストーリーを作ってみた感想などなど。

どうでしょうか?
画面の右側をタップすると、次のページに移動。
画面の左側、といっても、半分から左ではなく、画面の四分の1くらいのところまでが、前のページに移動します。

で、AMPストーリーなのですが。
あ、まず、なぜ、今泉兄がAMPストーリーに燃えているかと言いますと。
実は、SEOなんですよ、AMPストーリーのSEOを研究しているんですよ。

今後、AMPストーリーが検索結果の上位にでるならば、これはすごい事になるなと。
検索結果の上位にでないなら、このまま、AMPストーリーは、流行らず、埋もれていくような。
でも、AMPストーリーの目的は、どこかで達成されるというか、活かされるんだと思います。

その可能性を、誰よりも感じていて、燃えている最中です。
インターネットの世界では、いろいろなところで、違う燃え方をしているようなのですが。
その動向を見ているだけでも、楽しいのですが、そんなことをしている場合ではありません!

今泉兄は、この後、AMPストーリーを、さらに大量生産します!
このブログのAMPストーリーは、実は、写真や動画がなく、テキストだけなので、本来のAMPストーリーの良さを、まったく表現できていないんですよ。
それでも、タップして次の文章を読むのは、個人的にはアリだと思っていますけどね。

他にも、AMPストーリーのメリットを語ろうと思えば、もう、何時間でも、というのは嘘ですが、1時間くらいは語れますよ。
そのお話しは、また次回以降、どこかのタイミングという事で。
今回は、抱負と反省ですね。

まず、反省から言っちゃいますけど、こんなに簡単だったら、もっと早くにAMPストーリーに対応すればよかった・・・。
というのが、正直なところです。
このブログをAMPストーリーに対応したのは、実質1日ですので。

確か、お正月に、ふと、思ったんですよ。
大晦日だったかもしれませんが、何しろ、ふと、そうだ、AMPストーリー版を作ろう!と。
少し、独自のブログシステムのコードを、改造しまして。

今泉兄のブログですが、毎回、毎回のブログの文章が長いので、これを、第一部、第二部、、、と分けていましたので。
見出しのプロローグの部分と、一部、二部、、、の部分で、分割しまして。
後は、AMPストーリーの、元からあるフォーマットファイルに入れこんだだけです。

いや~、簡単でした。
以前、軽くサンプルは作っていたので、あっという間に完成。
背景画像とか写真を入れる事も考えましたが、シンプルに、テキストだけで公開しちゃいました!

で、いろいろと、実験であり、調査をしまして。
例えば、AMPストーリーの最後のページは、ブックエンドという機能というか、ページでして。
これ、JSONファイルを参照しているので、GoogleのAMPキャッシュだと、表示されないんですよ!

そこで、JSONを、AMP HTML自体に書いてみたのですが、これはAMPエラー。
しかし、何かあるはずだ!って、世界中を調査したんですよ、って、単に英語のAMPストーリーを探しただけなんですけどね。
「AMP Stories」で検索すると、いろいろ出てきます。

そして、ひとつの方法を見つけたんですよ!
あー、そうなのね、そういう事ね・・・と。
そこから、AMPストーリーではなく、AMPのテクニックも発見しまして。

あー、そうきたかー、やはりアメリカの方が、AMPは進んでいるのね・・・と。
さすがに、英語、勉強したくなりました。
というか、USAを踊りたい・・・じゃなくて、USAに行きたい・・・。

というか、AMPの本場、GoogleでAMPを研究している人と、話したい・・・。
英語が話せないので、コミュニケーションは取れませんが。
知りたい、AMPをもっと知りたい・・・。

で、AMPストーリーの2018年の反省は、もっと早くに着手すればよかったな~と。
そして、AMPストーリーの2019年の抱負は、こんなことを考えています。
そう、AMPストーリーで、本格的なサービスを公開する事。

ま~、これくらいなら、できますよ。
一つは、水面下で交渉が成立したので、後は作るだけです。
これくらいは、やり遂げたいな~と。

続いては、抱負ではなく、できたら程度の構想ですが。
そう、AMPストーリー作成サービスの公開、いや、構築です。
AMPストーリーを作るのは、すっごく簡単なのですが、サーバを用意したりとか、HTMLとかの多少の知識は必要ですので。

そこで、ブラウザから簡単にAMPストーリーを作成できるサービス。
これを作ります!いや、作りたい!
いや、作れたら作ってみて、個人で楽しむ・・・。

これくらいの願望だけにしておきますね、確実に時間が無いので。
いろいろやりたい事があるので、優先順位を考えると、願望、いや妄想にしておきます。
これまた、人とお金を集めてから、考えたいと。

ところで、AMPストーリーを作っていて思った事なのですが。
エコシステムじゃないですか!?AMPも、AMPストーリーも。
って、エコシステムの定義を、イマイチ理解していないので、感覚として言ってますけどね。

だからもう、HTML版もAMPと同じように、余計な機能というか、余計なモノ、あえて言いますけど、JavaScriptですよ。
これをもう、どこかGoogleでも、国連でも、ブラウザに搭載でも、どこでもいいので、ひとまとめにして。
使いたい時に、コードを1行追加して、宣言して。

そんな仕組みが良いと思うんですよ。
無駄なんですよ、今泉兄からすると、JSがもう、嫌で無駄で、もう、無くなれ!って。
ほんの少しかもしれませんが、重くなるじゃないですか!?

だから、個人的には、JSを排除する方向で、頑張っております。
ただ、そうもいかないので、すっごく必要な時もあるので、困るんですよね。
そこで、何かこう、軽くして、ルール化して、もう少し手軽にというか、エコですよ、エコシステム。

だから、クラウド版のCMSとか、AMP専用CMSとか、AMPストーリーのCMSを作りたいんですよ。
分散して、独立して、自由度も高くしつつ。
一部はルール化して、共有して、そんなネット社会を夢見ています。

PWAだって、そうですよ。
CMS作りたいな~と。
みんなが同じ事して、同じ悩みを抱えて、同じ調査をして、同じく解決して。

だったら、なにかこう、コード1行追加で、PWAができちゃうとか。
CSSだって、ボタン一つ作るのにも、ま~、いろいろ公開されている文献から、コピペで済むのですが。
何か、もっとスムーズに、できると思うんですよ。

このボタンの場合は、こうして、あーして、じゃなくて。
はい、これで完成!とか。
形を指定して、色を指定する、2個くらいの設定で、あら不思議、キレイなボタンが完成!とか。

きっと、HTML10とか、HTML100あたりだと、そんな事になっているような気がします。
それまでは、やはり、ゴリゴリと、CSSとJSとの闘いですね。
なので、AMPストーリーとか、AMPの方に、規制がある方に、惹かれていくんですよね、今泉兄は。

よし、もう少し、AMPストーリーを研究します!
アニメは理解できたので、今後は、画像、動画、そして、やはり、デザインなんですよね。
最後は、センスであり、クリエイティブな世界なので、今泉兄の一番苦手な分野なのですが。

逃げていても仕方ないので、ONE MEDIAとかを研究して、少しはカッコイイAMPストーリーを演出してみます!
経験すると、しないとでは、雲泥の差ですからね。
では、この章の最後に、誰も必要としていない、AMPストーリーを作ってみて、知った事や感想です。

先ほど、お伝えしましたが、AMPストーリーのブックエンドは、Google検索に表示されたAMPストーリーでは、表示されません!
続いて、AMPストーリーは、HTML版のAMPバージョン(amphtml)としては登録できず、スタンドアロンが前提ですので、AMPストーリー自体にcanonicalを設定です。
これは、Google検索に対してですので、Googleのローカルルールですが、AMPストーリーのSEOを目指しているので、今泉兄にしてみると必須だったりします。

そして、これはまだ、調査の途中なのですが。
AMPストーリーの構造化データで指定する画像は、ストーリー毎に変更しないと、画像が検索結果に表示されなくなると思います!
今泉兄のブログのAMPストーリー、公開した当時は、今泉兄の顔が検索結果に出まくっていたのですが、なんと、すべて同じ画像を指定していたので、まったくでなくなりました!

原因が別のところにあるかもしれませんが、画像を使っていないAMPストーリーの場合は、きっと、これが原因になるかと。
AMPストーリー毎に、画像は変更した方がいいですね。
ま~、もしかしたら、背景画像や、ストーリー内の各ページに画像を使えば、解消されるかもしれませんので、何かルールを発見したらご報告します!

というように、まだまだ研究しないといけない事が多々ありまして。
そうなんですよ、今日、ブログを公開した理由の一つは、これも大いなる実験でして。
先ほどの、ひとつ目のお題も、これまた実験でして。

これはすべて、お客さんのため。
そうです、そうなんです。
第三部に続きますが、このブログは、受託開発の実験の場でもあったのです!

DIGITAL STREET

★コラム★気づけば受託開発の会社になっていたので、受託開発ビジネスの2019年の抱負と2018年の反省。

開発日記でも語りましたが、反省は、人を増やせなかった事。
これにつきますね。
でも、難しいんですよ、小さい会社なので、資金調達にも限界がありますので。

少し前に、なんとか2000万円ほど融資を受けまして。
さらに、親族からもお借りしまして。
その軍資金の元、活動を進め、なんとか、どん底から、抜け出せまして。

本来は、倍くらいの融資をお願いしたのですが、さすがに我が社の規模や、事業内容だと、難しいとの事。
それでも、借りれたのは、個人的には奇跡でして。
いや~、創業して、今年で20年になりますが、融資という名のお金を元に、事業を広げるというのは、こういった事なのですね・・・。

もっと、早めに、挑戦するのも、ひとつの手だったかもしれませんね。
でも、身の丈に合わせて、ビジネスをするというのも、ひとつの生き方かと。
どこかで、ビバレッジですか?、いや、レバレッジですね。

テコの原理を使うのもいいのかもしれませんが、それをしてこなかったデジスト社ですので。
これくらいが、ほど良かったのだと思います。
でも、起業当時も、実は、融資を受けて、事業拡大したいんでしたね・・・。

そこで、この2019年は、もうひと勝負。
融資なのか、出資なのか、クラファンなのか、あ、クラウドファンディングです。
もしくは、先ほどもお伝えしたように、会員サイトを作りまして、ファンクラブですけどね、完全にデジストファンクラブであり、今泉兄ファンクラブです。

オンラインサロンが流行っている?のか、わかりませんが、続きは次の章、第四部で。
って、急遽、さらに、もう1章追加です。
詳しくは、第四章でって、第四部なのか、第四章なのか、呼び方は、気にせずに。

で、人を増やせなかった事を反省し、2019年は、人員拡大。
まずは、エンジニアを一人か二人、増やせればな~と。
詳しくは、次回のブログは、求人ブログにしますので、興味ある人も、無い人も、エンジニアの方は、この指とまってください!

では、反省とは逆に、よかったこと。
それは、新規プロジェクトにも参加させていただく事になり、さらに、未来の新プロジェクトの内定をいただけたこと。
これ以上は書けませんが、ほんと2018年は、集中と選択という事で、一切、営業はせず、お声がけいただいたお客さんからの合否が決まるまで、待つ事に。

ダメだったら、ま~、そこから、新たな営業を始めましょうって事で。
合格した際に、ほかの仕事が決まってしまっていて、請ける事ができず、お断りするのも、何ですし。
この方法、実は、我が社のように小さい会社の場合、相当リスクがあるのですが、ま~、根拠はありませんが、自信がありましたので。

さらには、嫌じゃないですか、二股をかけたり、かまをかけたり、駆け引きするのは。
そこで、合格すると勝手に思い込んで、ひたすら、生きてまいりました。
結果、無事、合格をいただき、プロジェクトが進んでおります。

さらには、もちろんの事ですが、引き続き、既存のお客さんのビジネスが、続いている事。
継続的なビジネスはもちろん、年に1回の案件や、たまに発注いただいている案件など、そのすべてが、デジストを支えてくれています。
これ以上は、もう無理です!ってところまで、仕事が埋まっているというのは、ほんと、幸せな事です。

という事で、おかげさまで、年を越すことができました!
皆さん、ありがとうございました!
今年も、よろしくお願いいたします!

で、2019年の抱負は、人を増やす事。
そのためには、資金調達をするしかありません。
単価を高くするというのも、ひとつの方法ですが、肌感覚として、いまくらいがちょうどいい感じでして。

もう一回り、単価を上げるには、それなりの体制が必要で、そうなると、さらになるコストが発生しますので。
これは、違うスパイラルに突入するので、このくらいの価格体系で、勝負していきたいと思っています。
というか、違うんですよ、デジスト社は、自社サービスがあるからこそ、受託開発ビジネスが決まるって形にしたいんですよ。

今泉兄のブログだと、そろそろ限界でして。
SEOの実験としても、規模が小さいブログなので、実験できない事が多々ありまして。
そこで、自社サービスを作るにも、受託開発を拡大するにも、何しろ人ですよ、人。

エンジニアです、エンジニアの皆さん、デジストに集まってください!
これから、ユニコーン企業に成長させ、IPOも目指しますし。
最低でも2~3桁億円をメインとしたM&Aを、されるくらいには・・・。

そうですね~、上場するまでに、10人に1億円!って、言ってましたが。
この際、100人のメンバーで上場して、100人に一人1億円で、総額100億円ってことで。
上場前で、ユニコーン企業の1000億円の企業価値だったら、ありえますよね!?

一人、0.01%のストックオプションだとしても、IPOして1兆円の企業価値になれば、一人1億円ゲットですよね?
もしくは、社員持ち株会社で1%保有していれば、上場して1兆円の企業価値になれば、持ち株会社が100億円ゲットですよね?
いや~、できそうな気がしてきたので、10人じゃなくて、100人に1億円づつを目標に、頑張ります!

なぜって、応募できなかったので・・・。
という事で、第四章では、年末年始の流行りに出遅れた事の反省と、抱負を。
いや~、流行に乗れないというのは、罪ですねって、お話しです。

DIGITAL STREET

★コラム★流行にのれる人、のれない人で、こんなにも違う人生とは!?

まずは、なぜ、一人1億円構想を目標にするのか・・・というお話しから。
年明け、ふと、エゴサーチをしたんですよ、今泉兄と、今泉兄弟と、今泉隆照で。
ちなみに、「今泉兄」で検索すると、アイドルの今泉って子のお兄さんの情報に埋もれてしまうので、今泉兄弟や今泉隆照で検索する必要が出てきたんですよ。

そしら、なんと、削除したと思った、過去のツイートが、検索されるじゃないですか!?
ま~、一度公開した内容なので、そのままでもよかったのですが、なんとなく、嫌じゃないですか、過去のツイートだけ残っていて、最近はまったくツイートしていないので。
そこで、削除方法を探して、削除したんですよ。

皆さんも、気を付けてくださいね。
自分のツイートにはカウントされていないけど、残っているツイートがありますので。
削除したと思ったツイートが、実はアクセス可能だったりしますので、一度、検索方法を調べて、試してみてください。

で、削除したんですよ、説明にあったように、期間を指定して検索したところ、20個くらい、ツイートが残っていたので、削除しました。
そして、ついでに、最近のツイートも、といっても、半年とか1年くらい前のツイートですが。
全て削除で、これでスッキリです。

ところが、その直後に、例の100人に100万円のお年玉ですよ!
当たるはずは無いと思っても、買わなければ当たらない宝くじ。
応募しなければ、当たらない、100万円のお年玉。

よし、MZ氏をフォローして、リツイートして、100万円を夢見るぞ!って、おもったんですけどね。
しかし、過去のツイートを削除したばかり。
さらに、今泉兄、デジスト社のアカウントしか、フォローしていないんですよ。

で、アホっぽいじゃないですか!?
フォローがMZ氏だけで、しかもツイートが、100万円のお年玉だけだって状態は。
さらに、今泉兄のTwitter、例の元欅坂46のメンバーの今泉佑唯って子のお兄さんだと、勘違いされる時があるんですよ。

となると、MZ氏だけのフォローで、お年玉だけのリツイートの場合。
今泉兄のダメっぷりが、今泉佑唯って子のファンに伝わってしまう・・・。
いや~、ツイート削除したタイミング、悪すぎ・・・。

かといって、それをごまかすために、ツイートしまくったり、フォローを増やすとしますよ。
そうなると、このバカっぷりを、自ら広める事になるじゃないですか!?
知り合いをフォローした際に、あ、今泉兄、MZ氏フォローして、お年玉をはじめにRTしている・・・と。

違うんですよ、単に、過去のツイート削除して、フォローも、Twitterの連携テストで一度ゼロにしたんですよ!って言い訳するのも、さらにみっともないですし。
かといって、100万円ほしいです!生活費に充てたいです!って素直に言っても、それなりのオヤジ年齢なので、カッコ悪いじゃないですか!?
買いましたよ、もちろん、年明けに、たくさん買いましたよ。

ボロボロのバッグが、さすがに恥ずかしくなったので、おニューのバッグにしましたよ。
パンツも、パーカーも、ユニクロから、無印良品にバージョンアップといっていいのかわかりませんが・・・。
パンツは4枚、パーカーは同じのを2枚ゲットです。

少し前に、靴下だって、4足買い換えましたよ。
さらには、靴だって、同じの2足の予定が、サイズがなかったので、ひとつはセール品で、ひとつは定価でゲットです。
これまた、すべて無印良品、そう、今泉兄は、ムジルシラーですって、無印良品はMUJIラーって言うんですね。

そう、今泉兄の生活レベルは、この程度で、ブランド物なんて持っていません・・・。
なので、100万円がすっごく欲しい・・・。
欲しかったんですけど、恥ずかしさに負けました・・・。

で、ここから、もう一つの流行りに乗りおくれた話しなのですが。
そうですよ、PayPayです。
ちゃんとインストールして、500円ゲット。

さらには、自宅のテレビが、もう、小さくて、小さくて。
リモコンも壊れ気味なので、さすがに、大きなテレビにしよう!って思っていたのですよ。
もちろん、ビッグカメラで、PayPayで、20%還元ですよ。

ところが、気づいたら、キャンペーン終了・・・。
もう、悔しくて、悔しくて、PayPayの500円、いまだに使ってないですからね。
第二弾も当面なさそうなので、このまま待機ですよ、待機。

さすがに、テレビはもう限界なので、仕方ないので、買っちゃいますけどね。
今の相場を知りませんが、例えば20万円だとして、PayPayのキャンペーンだったら、20%還元として、4万円損した気分です。
さらに、100万円お年玉ももらっていたとして、この時点で104万円の損ですよ!

という事で、流行に乗り遅れると、こんなに人生が変わるんですね・・・。
そうそう、仮想通貨だって、一切、買わずに、流行りが終了じゃないですか!?
例えば、20万円の時にビットコインを買っていたとして、200万円で売っていれば、180万円ゲットじゃないですか!?

ピーク時に売れなかったとしても、少しは税金で消えたとしても、100万円くらいは儲かったかと。
やはり、流行には乗るべきですね。
この波に乗れないのは、ほんと、損ですよ、人生損だらけ。

他にも、年末年始に、何かありましたっけ?
流行りというか、流行。
あ、年末年始じゃないですけど、SNSの波にも、まったく乗ってませんよ、今泉兄は。

Twitterはもちろん、インスタもやってませんし、YouTuberにだって、なっていません。
で、何でしたっけ、チクタックでしたっけ、あの動画のアプリ。
あ、TikTokは、ティックトックって言うんですね。

このTikTokって、数回見かけただけで、実態は分かっていませんからね。
さらには、LINEもまったくやっていません!
Facebookも放置していますし、NO SOCIAL NO LIFEですよって、意味が逆ですかね。

今泉兄の人生に、SNSは無し!って事です!
というのは冗談で、ソーシャルは使うのではなく、作るのです!
だから、あまり他のサービスに影響されないように、できる限り、避けております。

ただ、ビジネスでは、どうしても必要な時があるので、その場合は、使ってますよ。
各サービスとの連携だったり、ソーシャルログインだったり。
なので、定期的にテストする際に、フォローしていただいていると迷惑になるので、フォロー解除を行っている事で、フォローもフォロワーゼロなんですよね・・・。

近い将来、デジスト社で、画期的なソーシャルサービスを作りますので、お待ちください。
その時は、もちろん、QRコード決済機能を搭載しますので。
このQRコード決済ですが、こんな機能だったりします。

まずは、名称から行きましょう。
今泉兄が考えたので、兄Payという事で、アニペイ。
パクリじゃないですよ、アリペイのパクリなんかでは、ありません!

たまたま、今泉兄なので、アニペイ。
アニメの決済に特化したとかでもなく、単に今泉兄が考案したので、アニペイ。
AniPayと書いて、アニペイです。

でも、なんだか、これだと普及しなそうなので、別の名称にしましょう。
そうですね、サービスというか、使われるシーンから考えましょう。
実は、今泉兄が考えているQRコード決済は、チップにも使えるQRコード決済なんですよ。

調べたところ、同じような、ホームページにチップを渡せるサービスがあり、QRコードにも対応しているので、そのサービスに近いかもしれません。
でも、仮にアニペイと呼びますが、アニペイは、ホームページやソーシャルのアカウントをもっていなくてもOKです。
お店が導入する事で、働いているスタッフにチップをQRコードで渡す事を可能にし、スタッフへのチップの受け渡しは、お店から支給される給料に追加されるイメージです。

そうしないと、税金とか、面倒ですので。
もちろん、個人にも対応。
個人の場合でも、お店の許可が必要だと思いますが、個人がチップを受け取る仕組みにもします。

さらに調べたところ、中国のお店や、日本や海外のお店でも、似たように、同じようにQRコードでチップを渡せる仕組みというか、QRコードを読み取ってのチップを実施している事例がありましたね。
ビットコインで渡す事例も、いくつかありますね。
この仕組みを、ソリューションとして、提供する事を考えています。

胸にQRコードを付けるだけ。
もしくは、昔、企画して、実施できなかった、例のQRコードのシールですよ。
海の家とかだと、そのまま日焼けすれば、ひと夏は、QRシールを貼らなくてもOKですね。

この胸にあるQRコードをスキャンして、チップを渡せる仕組み、チップを受け取る仕組みを考えています。
胸という事で、パイペイにしましょう!
いや、もう、この際、パイパイにしちゃいましょう!

初めのパイは、胸という事で・・・。
次のパイは、配るという事で、配って事で、パイ。
結果、パイパイです!

チップも渡せるQRコード決済システム、パイパイ。
はい、アウト!
完全に、加盟店が増えません!!!

え~、年末に46歳にもなってしまった、オヤジが発する言葉ではありませんね。
これ以上、ネーミングを考えると、違う方向になってしまい、違う検索キーワードで表示されそうなので、終了。
結果、ネーミングは、そのまま、デジストパイ、じゃなくて、デジストペイになる事でしょう・・・。

さらに略して、デジペイとかになるとは思いますが、デジはよく使われるので、ほかにもありそうなので、デジストパイにしておきましょう。
って、また、パイって言っちゃったじゃないですか!?
恐るべし、パイの力・・・。

10回クイズ~。
デジストペイって10回言って。
デジストペイ、デジストペイ、デジストペイ、デジストペイ、デジストペイ、デジストペイ、デジストペイ、デジストペイ、デジストペイ、デジストペイ。

デジタルストリート社のQRコード決済システムの名称は?
デジストパイ。
はい、もう、抜け出せません!

ちなみに、初めから、QRコードでチップをやり取りするサービスにはしませんので。
これ、個人間送金とかで、いろいろと免許とか、申請とか、法的にクリアーしないといけないような気もしますので。
勉強不足なので、こんな事を考えています。

それが、単なるポイントのプレゼント。
デジストポイントは、初めは、単なるポイントで、デジスト内で、デジタルコンテンツをゲットする為のポイントにしようと思います。
そこで、デジストポイントをチップとして渡せるサービスにしようと思うんですよ。

実際は、価値が変動するポイントである、デジストーンをチップとして渡せる仕組みにしようと思うのですが。
貯まったデジストーンを渡すのも、何か違うな・・・と。
せっかく、デジストにアクセスして貯まったポイントを、人は、第三者にチップとして、プレゼントするのだろうかと。

そこで考えまくった結論なのですが、チップとして渡すデジストーンは、毎日、デジストから支給する事にしたんですよ。
自分で貯めたデジストーンをチップにするのではなく、毎日、例えば100デジストーン、チップ用に使えるんですよ。
そうする事で、月に3000デジストーン、誰かにチップとして渡せる事になります。

このチップの賞味期限は1ヶ月。
1ヶ月貯めて、一人に3000デジストーンあげてもいいですし、毎日100ストーンずつ、その日にあげてもいいですし。
チップをあげなければ、消滅しますが、元々、自分が貯めたデジストーンじゃないので、痛くもかゆくもありません。

というか、アクセスするだけで貯まるデジストーンも、無料でもらえるので、もしかしたら、貯めたデジストーンを渡せる機能でもいいのかもしれませんけどね。
ただ、これまた、解釈の問題で、個人間送金の問題もあるので、あえて、当面の間は、デジストが支給する・・・って事にしたいと思います。
で、もっとチップをあげたい!って人もいるかと思いますし。

そもそも、そのポイントの原資が必要だったりします。
これは、デジストの広告売上の一部を原資にするので、クリアーしていると言えば、クリアーしているのですが。
それでも、このデジストパイじゃなくて、デジストペイによるチップを普及させるには、ある程度の、原資が必要です。

後に、いろいろな事がクリアーした場合は、他のポイントや、それこそ、PayPayなど、その時点で普及しているQRコード決済に交換できる仕組みも考えていますので。
なので、原資を確保しないといけません。
そこで、会員化なんですよ、デジストファンクラブを作って、ワンコインの会員化を行います。

500円の会費で、まずは、毎日支給されるチップ用のデジストーンが、なんと5倍の500デジストーンに。
月に15000デジストーン、チップを渡せる事になります。
デジストーンの価値は、やってみないとわかりませんが、ま~、1デジストーン0.01円相当の価値くらいになるように、計画していますので。

500円の会費で、ある意味、150円相当のチップを渡せる仕組みです。
さらには、プレミアム会員は、6倍の3000円という事で。
もちろん、一日に支給されるチップ用のデジストーンが毎日3000デジストーンに。

月に9万デジストーンも、チップを渡せるようになります。
といっても、価値としては、たぶん900円程度に落ち着くと思いますが・・・。
でも、ここからなんですよ、面白いところは。

算数が得意な人はお分かりだと思いますが、会費の30%が、ポイントの原資になるんですよ。
さらに、デジストの広告売上や、あらゆる売り上げの30%が、ポイントの原資になります。
という事は・・・。

受託開発ビジネスが、さらに軌道にのった場合。
デジスト社の場合、例えば、初期開発費が3000万円の場合、月々の保守は開発費の2%、60万円なんですよ。
この場合、なんと、この売上の30%も、ポイントの原資にしてしまおう作戦を考えています。

そうすると、納品が完了した時点で、ポイントの原資が900万円増額に。
その後は、毎月18万円が、ポイントの原資に追加されます。
これは、もちろん、一部の原資ですので。

いくつかの受託開発があるので、毎月、勝手に、ポイントの原資が増えるんですよ。
さらには、例えば、広告売上が月に800万円あったとします。
これは、以前、デジスト社で達成した事がある金額なので、できない事は無いと思います。

この場合、毎月、ポイントの原資が240万円増えるんですよ。
さらには、さらには、デジストーンをデジスト内で使った場合。
これまた、売り上げの30%がポイントに還元されますので。

例えば、アバターとか、アバターのアイテムとか。
仮想空間、できれば3DとかVRの仮想空間にしていくので、デジタルコンテンツは売れまくるはず。
その売り上げの30%がポイントの原資になるので、いや~、1デジストーン、0.01円相当どころか、0.02円相当くらいに、化けるんじゃないですかね!?

はい、妄想日記終了。
仮想日記終了。
でも、やってみたいサービスです。

あ、チップですよ、価値は無いけど、チップを渡す文化。
実は、QRコード決済を普及させる、一番の方法かもしれません。
無料で支給されるチップ。

それを、2020年、インバウンドで、海外の人はもちろん、日本の人達もみんな。
良い事してくれた人に、チップを渡す文化。
そんな映画、ありましたね、リアルいいね!を渡す、あれ、海外ドラマでしたっけ?

あ、ネットフリックスのオリジナルドラマ?
オムニバスのストーリーでしたっけ?
ま、いいや、その辺は、別のブログというか、映画やドラマ紹介のサービスで、深堀するという事で。

で、次は流行りに乗っかろうと思うので、お年玉の話しに戻りますが、たぶん、MZ氏の事なので、第二弾のお年玉は、こんな企画になるんですよ。
まずは、前回と同じ、100人に100万円で、1億円。
続いて、10人に1000万円で、1億円。

そして、1人に1億円で、1億円。
総額、3億円のお年玉企画になるかと。
時期的には、お年玉ではなく、お小遣い企画かもしれませんね。

春なのか、夏なのか。
でも、やはり、タイミング的には、4月の新年度のスタートラインじゃないですかね。
そして、これは、ZOZOとは切り離して、毎年定例で、個人行事にするのではないかと。

さらには、別の団体というか、有志なのか、チームを結成して。
個人で、そこに資金を出して、お年玉や、お小遣いを渡した人たちを、応援するサイトを作る。
ブログやTwitter、インスタ、YouTubeなどを使って、夢が叶うまでを取材して、レポートする。

もちろん、毎年100人もいれば、途中で断念する人もいるとは思いますが。
夢を諦めるという事は、新たな夢の始まりなので。
それもまた、夢のストーリーとしては、必要なレポートだったりするんですよ、きっと。

夢を諦めた人を見る事で、生まれる夢もあり、別の夢が生まれる事もあり。
でも、諦めない事。
その夢を諦めないという事ではなく、夢を持つ事を、いくつになっても、諦めない事。

そして、クラウドファンディングの機能も導入して、さらに資金が必要な人を、みんなで応援する。
そうする事で、夢って叶うよねって、みんなが感じる事ができる。
毎日夢に接する事ができる。

だからこそ、夢を諦めない為に、毎日、星空を見上げて、夢を感じる為に。
月に「夢」って文字を刻もう!って。
実際は、月に行くわけじゃなく、月の近くを通るだけだけど。

月に「夢」って文字を書けるロボットを、月の近くに行った宇宙船から発射して、ロボットが月に「夢」って文字を書くくらいは、できるかも。
一応、「夢」の他、英語で「DREAM」とか、いくつかの言葉で、月に夢を描く。
地球から、肉眼では確認できないとしても、超でかい双眼鏡なら確認できると思いますし。

例え、肉眼では確認できないとしても、そこに「夢」という文字があるという事が、重要で。
例え、叶わないとわかっていても、それが夢ならば、諦めないという事も、重要で。
だから、見えなくても、月に「夢」という文字を描き、毎日、夢を感じられるようにする事。

MZ氏には、会った事もありませんし、知り合いでもなんでもなく、ZOZOいいな~って、ZOZOになりたいな~って、思うだけですが。
彼のニュースを見ただけで、勝手に想像しただけですが。
きっと、そんな事を実現できる一人なんじゃないかと。

って、全部、99人のたまご達の企画じゃないですか!?
いや~、第二弾1億円だったら、この想いが届かないかもしれませんが、フォローして、リツイートしよっと。
という事で、その時、恥ずかしくないように、万が一、このブログを見て、よし、今泉兄のサクラになるか!って思ってくれた方。

今の今まで、一切、Twitterでフォロワーを増やそうと行動に出た事はなかったような・・・。
そんな今泉兄が、1億円ゲットする為に、フォロワー募集!
怖っ!!!

未知の世界ですが、ま~、そうですね~、目標99人。
無理だ・・・、今の知名度だと、9人も無理だ・・・。
でも、一人くらいは、フォローしてくれるかもしれませんので、書いておきましょう。

今泉兄のTwitterはこちら。
@imaizumiani

万が一、このブログを見て、フォロワーが一人だけでも増えたら、やりましょう。
今泉兄の夢応援プロジェクト、99人のたまご達、今さらですが、その時、復活です!
という感じで、よろしかったでしょうか。

DIGITAL STREET

★★99個の夢の報告★一つも夢を叶えられなかった2018年。一つでも夢を叶えたい2019年。

え~、99個目の夢のひとつ目は、ダイエット。
これが叶わないと、次の夢に進めないじゃないですか!?
では、2018年というか、新年早々の結果報告です。

新年に体重測定をしまして。
こんなことになっておりました!
はい、この結果を、デブと言います!

身長:163cm
体重:75.6kg
体脂肪率:31.5%
ウエスト:99.5cm

たぶん、体重は、過去最高クラスですよ。
これ以上は、不思議と太らないのですが、チビな今泉兄としては、結構な体重です。
それは、もう説明不要で、体脂肪率が物語ってくれているかと思います。

平均体重にするには、20キロ近く痩せないとダメな状態。
そして、あと少しで、ウエストが1メートルですよ、1メートル。
なんですが、このお腹は!!!!

もう、久しぶりに会う人、会う人、大笑いですよ、このデブっぷりに。
顔もパンパンですし、ウエストなんかは、横から見ても、前から見ても、同じ状態の丸太。
いや、丸太だとスリムな感じがするので、ドラム缶かな、今は、ドラム缶に、パンパンに腫れあがった顔がついている感じです。

でも、反省なんかは、しませんよ。
デブでも、いいんです。
デブが良いんです。

嘘です・・・。
細マッチョが憧れです。
腹筋が割れていて、女子のみんなに触られて、今泉兄、腹筋かたーい!って言われるのが夢です!

そこで、2019年は、ダイエット再開しました!
3日坊主でもいいので、お正月は走りまして。
一日おきに走る事を決めて、3日にも走りまして。

3日坊主の直前に、断念。
今年は、2日間のダイエットで、終了。
いや~、意思が弱く、口先だけの今泉兄、今年も平常運転でございます。

ところが、ついに、動き出さないといけない状態になりまして・・・。
そう、オヤジエンターテイメントユニット、そろそろ始めないと、50歳になっちゃいますので。
残り5年を切りましたので、やろう、やる事にしました。

他にも、いくつか、この気持ちになった原因というか、きっかけがありまして。
その一つは、劇団を作る必要が出てきたんですよ。
これは、少し長くなりますので、もう少し、計画が進んだ際にでも。

いろいろな要素が絡みあい、今泉兄の人生だけだったら、もっとダラダラしちゃうのかもしれませんが。
他の人の人生も関わってくるので、やらないと、いや、やろう!って事になりまして。
本人が自力で出来るなら、いつものように、引き続き、夢の計画は後回しになっていたんですよ。

仕事が優先ですので、個人の夢は、どうしても、後回しに。
それが、会社という組織を優先すると決めた今泉兄のポリシーです。
ところが、これだけは、今泉兄がアシストしないと、ダメなんじゃないかと。

そんな環境になってしまったので、一石二鳥なので、劇団リサイクルも作る事にします。
あ、RECYCLEは、ユニット名で、そのユニットの劇団が、劇団リサイクルです。
ミュージカル劇団リサイクルかも知れませんし、歌劇団RECYCLEかもしれませんが。

そして、もう一つのきっかけが、ループなんですよ、ループ。
今泉兄、最近、お気に入りが、このループでして。
今頃、エド・シーランの曲を知りまして、耳には入ってきていたのですが、ループの曲だと認識したのは、年末の事でして。

というのも、仕事をしながら、YouTubeで曲を聴くじゃないですか!?
BGMとしてだったり、気が散った際に、動画を見て、息抜きをする毎日です。
その際、ふと、見た動画が、ループアーティストでして。

そこから、あ、ループって世界があるんだって事で、いろいろと調べたら、ループペダルにたどり着きまして。
そこから、エド・シーランに繋がりまして。
で、あ、あの曲は、この人が歌っていて、しかも、ループペダルで、ループしているんだ!って事を知りました。

エンタメ動画を紹介するブログを書いていた頃だったら、誰よりも早くに、知っていたのかもしれませんが。
今は、楽曲も、映画も、ドラマも、まったくです。
クイーンだって、結局、映画館で観ていませんので。

今泉弟や、エンジニアの予備校の同級生のデジストメンバーと、三人で暮らしていた時に、クイーンを聞きまくっていましたからね。
もう、やる事ないので、ずっと、ずっと、クイーン漬けの毎日を過ごしました。
しかも、ミスター・ロボットの彼じゃないですか!?

このようにクイーンの波にも乗れない、ダメなオヤジですが、マイブームにはノリノリです。
で、今、それがループでして。
もう、ループばかり、見ていますし、聞いています。

で、ふと、思ったんですよ。
こんなループ作品を作ってみたい、演じてみたいと。
その前に、もう一つ、はまっているループのご紹介。

これは、著作権的にいろいろあるので、言葉だけの説明で。
そう、歌ネタ王で優勝した、メンバーのループ漫才です!
いや~、歌だけでも、ベビーローテーション中です。

まずは、一番認知度の高い、「俺の顔を見ろ」。
続いて「やりたい職業」とうか「コンビニ強盗」。
さらに「闘牛士」と、「迷惑行為」。

その中でも、今泉兄は、「闘牛士」を、ずっと聞いております。
あ、このタイトルは、たぶん、これだろうってタイトルですので。
実際のタイトルは知りませんので、各自で調べてください。

いや~、ループは、ほんと、面白いですし。
歌は、ハマりますね。
BGMとしても、最高です。

あ、違うかもしれませんが、最近知ったAmPm(アムパム)も、ループなのかな・・・。
だから、聞き心地がいいというか、よく聞くのかもしれません。
あ、音楽としてじゃなくて、BGMですので。

音楽を聴こう!って思うほど、人生に余裕がなく。
なんだか、電車通勤の移動中は、まったく音楽を聴く余裕がなく、ぼーっとしています。
死んだように、あ~、ねむーーーーって感じで。

で、本題である、ループでやりたい事。
そう、それが、歌でもあるのですが、ダンスなんですよ、今泉兄、ダンサーじゃないですか!?
あ、1年も通っていないような気がするので、ダンサーになれなかった、オヤジダンサー見習いくらいですかね。

で、ダンスのループとは、何かと言いますと。
すでにやっている人がいるのかもしれませんが、こんな感じをイメージしています。
必要なのは、もちろんループペダルと、カメラと、大きな液晶画面を5枚~10枚くらいです。

まず、ループペダルで、できればボイスパーカッションで、音を取ります。
難しければ、楽器を使うのも、ありかもな~と思いつつ、やはり、ボイスだけでやってみたいと。
そして、1曲、完成させるじゃないですか、即興というか、その場で音を入れて、1曲完成させます。

続いて、映像というか、ダンス部門。
カメラで、動画を撮影するのですが、これは、動きだけ撮影して、CGと合体させて、VTuber的な感じでもOK。
でも、やはり、初めはリアルで、自分自身のダンスを撮影が良いと思ってます。

そして、カメラで撮影した動画を、ループペダルのような感じの機器を用意するか作りまして。
ダンスした映像をループするんですよ。
例えば、左右4枚の縦型の液晶に映し出すイメージです。

大きな液晶1枚でもOK。
この辺は、予算次第という事で。
何しろ、背景に大きな液晶なのか、何枚かの液晶を用意して、撮影したダンス動画をループ再生するんですよ。

何パターンか撮影して、べダルとか、スイッチを手にもって、シーンを変化させる。
これで、下準備は完成です。
そして、後は、音楽と動画を再生。

その音楽と動画をバックに、今泉兄が歌って踊る、これぞ、ループダンス。
時にバックダンサーが1人とか2人とか。
時にバックダンサーが5人とか10人とか。

オヤジエンターテイメントユニットは、26人くらいを考えています。
アルファベットの数だけ、メンバーを集めて、26人が完成形。
でも、歌って、踊って、芝居のできるオヤジユニット「RECYCLE」に参加してくれる人は、ほぼいないと思いますので。

有名になって、成功するまでは、一人、いや数人は参加してくれる約束をしているので、大丈夫かと。
でも、やはり、皆さん、人生や生活があるので、なかなか難しいかと。
そこで、一人でもできる事、それがループダンサー、実際は今泉兄自身です!

なので、この夢に向けて、まずは、どんな機器が必要なのかを調査しまして。
ボイスパーカッションも同時に習うとして。
歌もダンスも、振り付けも必要なのですが。

カバー曲しか歌わないのが、RECYCLEなので、でもアレンジは必要でして。
できるかわかりませんが、ま~、事例がなさそうなので、自由ですので。
やるだけやってみますよ、ループダンス、ループダンサーを目指してみます。

これで、オヤジの今泉兄でも、ダンサーになれそうな気がしてきました。
ループなので、映像の繰り返しなので、体力も、映像がカバーしてくれますので。
CGにできれば、細マッチョなバックダンサー今泉兄が活躍してくれますので。

でも、メインだけは、リアル今泉兄が踊って歌うので、やはり、やはり、ダイエットは重要。
という事で、ダンススクール、再開です!
40歳の時に、TRFのSAMさんのダンススクールに行ったのが、生まれて初めてのダンス経験。

もちろん、初心者なので、SAMさんのクラスではなく、一番下のクラスでして。
上のクラスに行く事もなく、1年くらいで断念。
しかし、今度は、2回目ですので、少しは、いろはを知っていますので。

結論としては、今泉兄の場合は、特にマンツーマンじゃないと、たぶん、成長しません!
ここはすっごく深い話しなので、これまた、近いうちに語りたいと思いますが。
何しろ、専任のダンサーの先生を探し、40歳からでもダンサーになれる事を、証明します!

って、こんな事、証明しなくてもいいんですけどね・・・。
ニーズがそもそも無いですので。
アラファイで、本気でデビューを目指す人、今泉兄だけですよ。

では、まずは、痩せてから。
痩せたら、次のステップに進みます。
そんな今泉兄を応援する人がいたら、本日2回目ですけど、フォローを!

あ、こういった感じで、フォローを増やすんですね、ブロガーの皆さんは。
2回目なので、少し自然にできました。
人生、何事も経験ですね!

今泉兄のTwitterはこちら。
@imaizumiani

やりたい事と、やれる事、やらないといけない事。
これらが一致した時が、夢が叶うという事。
だったら、まずは、やればいいだけなのかもしれませんね。