~ストーリー 2~

★コラム★AMPストーリーの企画がスタート!?AMPストーリーを大量に制作します!しまくります!

2018/08/12 05:05:00
HTML版 | AMP版 | AMPストーリー版
え~、何度も言いますが、一向に流行る気配が無いAMPストーリー。

流行るどころか、話題にもならないくらいに、オワコン状態のAMPストーリー。

いや、終わるどころか、まだ始まってもいません!
しかし、このAMPストーリーに注目している人がいるんですよ、ここに。

そう、今泉兄、来月起業してから19年を迎え、年末には46歳のオヤジになります。

その今泉兄が、一人、セコセコと、AMPストーリーの世界を夢見て、活動しているんですよ。
で~、なんと、なんと!!!!

無理だとは思ったんですよ、無理だと。

なぜって、AMPストーリーって、外部へのリンクが、できないじゃないですか!?
最後のページで、びよーんって、下からでるポップアップというか、ダイアログというか、あそこだけしか、リンクが出来なかったんですよ。

ページの右側をタップすると、次のページ、左側をタップすると、前のページに移動するので、当たり前です。

リンクが出来てしまうと、その動作を邪魔しちゃうので、リンクができなかったんですよ!
ところが、なんと、たぶん、AMPストーリーのv1.0が発表される、少し前。

もしかしたら、v1.0の時なのかもしれませんが、この辺は、英語がわからんので、わかりませんが。

なんとなんと、ページにリンクを設置する事が可能に。
ページ後半の20%の領域に、アンカータグを設置できるようになったんですよ。

これで、リンクとか、ボタンが設置可能に。

いや~、すごいじゃないですか、AMPストーリー。
え~、では、なぜ、AMPストーリーが流行らないか。

そして、なぜ、リンクできる事に、こんなに喜んでいるのか。

ざっくり、解説です。
まず、前者の、AMPストーリーが流行らない理由。

以前も語りましたが、更なる、今泉兄なりの見解です。

何しろ、AMPストーリーである必要性がないんですよ。
例えば、右側をタップして次のページ、左側をタップして前のページ。

これって、普通にHTMLで出来るじゃないですか!?

しかも、先ほども伝えたように、やっと、AMPストーリーの各ページからリンクが可能になったじゃないですか!?
でも、HTMLだと、元からできますので。

というか、そもそも、HTMLはハイパーテキスト。

これって、文章から文章にリンクできるって、ホームページの基本中の基本というか、元祖ホームページの機能じゃないですか!?
このリンクによって、インターネットの世界が広がったという、超重要で、これがインターネットのパワーだ!といっても過言ではない基本機能。

それが出来なかったんですよ、AMPストーリーでは。

というように、AMPもそうですが、まだまだ制約があるのが、AMPストーリー。
しかも、AMPストーリーって、特に動画や写真をメインとした表現方法としての仕組みだと思うのですが。

同じ、動画や写真を利用して、何かしらを表現する、特にクリエイターの方々からすると。

なんでもできる、HTML5とCSSで作れば、なんでもできるので、あえて制約がありまくるAMPストーリーで作る必要なんて、無いんですよ!!!
AMPの技術が利用されていると思うので、AMPストーリーで作れば、読み込み込とか表示が早いのかもしれませんが。

そもそも、AMPストーリーは、写真や動画を使う事になると思うので、そのものは、それほど圧縮できるはずもなく。

HTML5と比べて、劇的に早くなるとは、思えないんですよね・・・。
となると、AMPストーリーとHTML5を比較すると、AMPストーリーの惨敗。

なので、今の状態、だれもAMPストーリーで、作品を作ったり、表現する人がいないんですよ!

今泉兄ですら、AMPストーリーを作っていて、そう感じましたので、普通にHTML5+CSSでいいじゃんと。
まるっきり同じように表示したとしても、HTML5で作れますので。

わかりませんよ、重さとか、速さとか、そういった事は。

単に、表示する内容は、たぶん、HTML5の方が、いろいろできると思います!
じゃ、なんで今泉兄が、AMPストーリーに飛びついて、惚れ込んでいるかというと・・・。

まさに、AMPストーリーのデメリットが、今泉兄にとってはメリットなんですよ。

束縛であり、制約が、今泉兄にとっては、めちゃくちゃメリットなんですよ。
何でもできるは、何にもできない。

選択肢が多く、ルール化する事が難しいんですよ。

無限の可能性があるので、まさに、このブログのデザインが、それそのもので、デザインって、なんでもできるので、迷ってしまうんですよ・・・。
しかし、AMPストーリーは、制約があるので、できる事が限られている。

それでも、今泉兄からすると、相当な選択肢がありますよ。

アニメーションだって、いくつも動きがセットされていますので。
そうそう、AMPストーリーですが、画面の右側をタップすると次のページに進みますが。

左から、右のページに進んでいくのが、スタンダードな進み方です。

ところが、逆に、右から左に進めると、日本の縦書きの小説とか、作れるな~なんて、以前語りましたが。
やはり、できましたよ!

というか、以前に、どこかで、その説明を見ていたのかもしれません。

やはり、AMPストーリーは、右から左に進む、逆のストーリーというか、逆の進め方もできる事を発見。
いや~、AMPストーリー小説、できるじゃないですか、しかも縦書きで。

最悪、テキストを軽い画像にしてしまえば、CSSで縦書きにしなくても良いですし。

ま~、これも近日中にやってみますよ。
今泉兄のブログを、縦書きで、右から左にする。

話しは変わりますが、チャットも縦書き、アリかもしれませんね。

いろいろ、実験進めて、報告しますね。
というように、束縛のあるAMPストーリーだからこそ、楽しめる今泉兄がいます。

でも、実際のところ、来ると思いますよ、AMPストーリーの世界が。

なぜって、今泉兄が、ブームを起こしますので。
それは、とっても簡単な事。

AMPストーリーにすると、AMPよりも、HTMLよりも、アクセスがアップすればいいだけ。

さらに、広告収益が、AMPよりも、HTMLよりも、多くなるって証明するだけ。
セカンドライフのブームもそうでしたし、ブログもそう。

YouTubeもそう。

そこで儲かる!って事がニュースになれば、一気に広がりますよ。
iモード専用のサイトだってそうですよ。

1日で作ったサービスが、1年後には数億円の価値になり、iモード儲かる!って流れでしたので。

実体験が証明しているので、この流れさえあれば、そのサービスは一気に普及します。
ただ、AMPストーリーを作って、検索結果の上位に出なかった場合。

又は、AMPストーリーを作って、アクセスが増えなかったり、広告売上が増えなかった場合。

それはそれで、さよなら・・・するだけですので。
でも、このAMPであり、AMPストーリーの技術というか、概念。

どんどんHTML5と融合していき、こういった文化は、残ると思うんですよ。

jQuery(ジェイクエリー)のような形で、当たり前に使う仕組みになるんじゃないですかね。
その時、AMPストーリーは、何か違った名称になっているのかもしれませんが。

Flashに代わる技術というか、フォーマットになっている可能性だってありますよ。

手軽に、写真や動画、アニメーションを、はたまた3Dを使える、便利機能になっている可能性だってあります。
だからこそ、挑戦。

誰よりも、AMPストーリーを大量生産して、その知見であり、経験を得たいんですよ。

それはそのまま、未来のミライに繋がるという事で。
近い将来、未来のミライを観に行きたいと思います!

その前に、あの映画を今週・・・。

そして、例の映画も、近いうちに・・・。
で、もう一つのお題、何でしたっけ!?

あ、そうそう、大量生産ですよ、AMPストーリーを大量に作るんですよ!

このブログのAMPストーリー化は、その実験でもあるんですよ。
でも、そのコンテンツを利用するには、リンクが重要でして。

リンクができないと、意味がないので、リンクできるまで待つ予定だったんですよ。

ところが、調べてみると、リンクが可能になってたじゃないですか!?
もう、奇跡というか、興奮というか、やったー!!!って、一人、叫びましたよ!

これは、凄い事が起こるぞ!と。

あ、今泉兄の世界で、ですよ。
そこからはもう、突っ走りましたよ。

少し前に、そのコンテンツを仕入れる為に、動いてはいたのですが。

AMPストーリーでの展開は、少し先だと思っていたのですが。
これで、イケるんじゃないかと思い、さっそく、再交渉。

見事、許可も得られましたので、これより、さらなる交渉開始です。

大枠OKという事で、続いては、個々のコンテンツ利用の交渉です。
その為のデモでもあるんですよ、今泉兄のブログが。

写真や動画が少ないので、そこは、フリーの素材やYouTubeの動画などで、補うとして。

これぞAMPストーリーというデモであり、サンプルを元に、たっぷり交渉してきます!
たぶん、日本で一番、AMPストーリーを作ったオヤジとして、歴史に名を刻む事になるかと。

誰も作りませんので・・・。

いや、もしかしたら、世界で一番、AMPストーリーを作った人間として、記憶にも、記録にも、残らないと思いますが、実際そうなるかと思います。
でも、仕組みを作るので、今泉兄ではなく、会社ですね・・・。

あれ、サービスですかね。

どれくらい影響力が出るかはわかりませんが、早めに公開したいと思います。はい。
という事で、今泉兄のブログのAMPスーリー化。

続いて、とあるコンテンツのAMPストーリ化。

さらには、いろいろやってみますよ、AMPストーリー化を。
その中で、これぞ!ってストーリーが見つかるかと思います。

アイデアは、過去にたっぷり語ったので、片っ端からやってみますよ、AMPストーリー化を。

そして、大成功した際は、AMPストーリーのサクセスストーリーを、AMPストーリーで表現したいと思います!
て、前にも、同じような事、書いたような・・・。

というこの言葉も、AMPストーリーで観られるんですね。

というか、映画の宣伝として、AMPストーリー、良いかもしれませんね。
予告編の動画も交え、イントロダクションとか、キャストとか。

よし、次は、映画の情報を、ブラウザから入力すると、AMPストーリーが作れるサービスにしよう!

これを映画会社とタッグを組んで、ユーザなりのAMPストーリーを作れるようにして。
まずは、イントロダクションやキャストは、デフォルトで設定されていて。

予告編動画は、好きなのを選べるようにして。

そこに、映画の感想とか、レビューとか、追加できるようにして。
レビュー情報も、他のユーザの投稿を選べるようにして。

みんなが映画の宣伝マンになり、作品を盛り上げるって仕組みです。

これ、なんでも使えますね。
ドラマでも、漫画でも、アニメでも、小説でも。

そうですよ、そう、プロモーションツールとして、企業とタッグを組めば、できるじゃないですか!?

アーティストの新曲とかも、ミュージックビデオやジャケ写を利用しながら、できますね。
よし、決めた。

AMPストーリーの検索エンジンから作ろう。

今は、日本に5つしかないので、簡単です。
その後、AMPストーリー作成ツールを作れば、後は、自動的に増えると思いますので。

制作から、集客まで、全部、今泉兄一人でやりますよ!

そのうち、誰かが相手にしてくれる事でしょう。
では、目の前の目標が、よりリアルになったので、開発に燃えます!

少し仮眠してから、ブログのAMP化と、AMPストーリー化を完成させ。

来週には、とあるコンテンツのAMPストーリー化。
そして、AMPストーリーの検索エンジン作ります!

そのあとはもう、AMPストーリーの作成ツールを作れば、ゴールですので。

いや~、眠くなってきたので、おしまい!