18年の経験を元にした、ミスをした場合の対応マニュアルと、気の持ち方。

2017/09/03 03:45:00
(2017/08/31 75:45:00)
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ミス、それは、やってはいけない事。

しかし、人間、ミスは付き物です。

出来る事なら、特に単純作業は全てロボットに任せたいのですが、まだまだそんな時代ではありません。
そこで、本日は、ミスした場合について、今泉兄なりに語りたいと思います。

起業して来週には18周年。

今思うと、ミスの連続でしたし、今もなお、毎日のように小さなミスを繰り返しております。
そして、時に大きなミス。

今日もまた、大きなミスをしてしまい、その対応で四苦八苦。

何より、上司がいない今泉兄の場合、社内に怒ってくれる人もいなく、自分で対処しないといけません。
なので、人には超厳しく、さらに自分にはあり得ないくらいに厳しくしています。

それが、今泉兄なりの対応ルール。

ここで、真剣に向き合わないと、ダメになるな・・・と、いつもミスをした場合に思っています。
ただ、この積み重ねが、信頼と実績に繋がると信じています。

究極は、最悪な状態の時でも、社のスタッフが一丸となって対応できる、対処できるって、そのワンシーンの為だけに、そうしているのかも知れません。

そんな日が来ない事を願って・・・。
では、ミスは少なくできても、永遠に無くならないと思いますので。

未来の今泉兄自身に向けて、現在の今泉兄が、後にミスをした今泉兄の上司という事で。

ミスした場合の対応マニュアルと、気持ちの持ち方を伝授しましょう。
開発日記も、近いお話しでして、ピンチはチャンスにするしかないので、ここ最近のピンチを、チャンスにするお話し。

負の連鎖を、ここで断ち切りましょう。

で、ダイエットは、ピンチはピンチのままで、もう、それが日常なので、適当に・・・。