~ストーリー 1~

★開発日記★ネットビジネスは、エンタメビジネスに参入する為の稼ぎ頭にもなります!

2017/09/01 03:24:00
(2017/08/30 51:24:00)
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手っ取り早く、お金を稼ぐ。

と思っていたら、18年経ってしまいましたが・・・。

やはり、ネットビジネスが、今泉兄にとっては、一番、効率が良い業種?ジャンル?だと思っています。
初めは、調子がよかったんですけどね・・・。

サービス公開の1年後、起業してからだと半年後に、6億円で買収ですから。

300万円の有限会社が、200倍の企業価値になった計算です。
でも、夢はでかく、現実は厳しく。

今泉兄の夢を叶えるには、兄弟二人が株主という事で、半分の3億円だと、足りないんですよ・・・。

10倍、いや100倍、いやいや、1000倍あっても、足りないかも知れません。
なので、最低でも、ユニコーン企業にならないと・・・。

そこから、上場して、数千億の企業価値になり。

今泉兄が保有する株だけでも、1000億円くらいにしないと、たぶん、この夢は叶いません。
そう、コラムで語りますが、エンタメコンプレックスですよ、複合型劇場です。

なので、今泉兄の計画は、こんな感じです。

まずは、上場して、軍資金をゲットするパターン。
あ、あくまでも、エンタメコンプレックスを会社として実施するって場合のプランですので。

これは、今泉兄一人では決められない事ですので。

ネットビジネスだけに集中する!って場合もありますので、いくつかある可能性の一つとしてお聞きください。
新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストを公開します。

もちろん、大ブレイクしている妄想なので、じゃぶじゃぶ儲かっている状態。

あっという間に、300万人くらいの会員になるんですよ。
ここで、他のSNSや、ネット大企業が目をつけるんですよ。

でも、その時点で、IPOが視野に入ってきまして。

上場直前の企業価値は1000億円程度で、ユニコーン企業の仲間入り。
そして、念願のIPO。

上場時の企業価値は3000億円~5000億円くらいって事で。

1000億円の資金調達に成功です!
そして、エンタメコンプレックを作るって事でして。

我が社デジタルストリート社、略して、これまたデジストですが。

区別するために、会社はデジスト社、サービスはデジストって表現しますね。
で、デジスト社の場合、株を保有しているのは、会員の方々って想定でして。

株を保有すると、貯まるポイントが倍とかに設定しようと思っています。

さらに、長期保有者だと、さらにポイントがたくさん貯まる株主優待にしようと思います。
この優待が問題ないなら、そうしようと思っています。

そうなると、株を手放す人が少なくなり、株価も安定し、買収リスクも少なくなりますので。

ある程度は放出して、軍資金を得られるかな~と、超軽く考えています。
ま~、まだ、妄想ですので、自由にいきましょう。

という事で、無事、1000億円ゲット。

この軍資金で、エンタメ業界参入、エンタメコンプレックスを作ります!
続いては、買収されちゃう場合。

これは、単純で、企業価値が1000億円になった際に。

他のSNSやネット大企業が、あいつら兄弟はやばい!?と。
デジストがこのまま成長すると、我々のサービスの成長が止まる!?いや、減速する・・・。

そこで敵対買収でして。

プレミア価格で買収という事で、IPOと同じく、3000億円~5000億円くらいで、買収いただくという事で。
ただ、半分は現金、半分はその会社の株式でって事になるかと思います。

なので、買収してもらいたい企業って、限られているんですよね。

そのネット企業のサービスを意識して、デジストは攻めていこうと思っています。
この場合、相対的な価値なので、勢いさえあれば、何とでもなりますよ。

なぜって、我が社のiモード検索サイトOH!NEW?が、そうでしたので。

あの時、6億円じゃなくて、60億円って言っていれば、たぶん60億円で買収がきまっていたかと。
肌感覚だと、100億円くらいまでは、出したかもしれませんね。

今泉兄が、その辺のことを知っていて、企業価値とか、IPOとか、全て今のように知っていたら・・・。

たぶん、交渉のスタートは6億円ではなく、100億円。
話し半分としても、50億円からのスタートだったかと思います。

実際、当時買収されたベンチャーが、確か、これくらいの買収額だったような気がしますので。

でも、無知って恐ろしい・・・。
ま~、いくらでも、お断りしていたと思いますので・・・。

人生金じゃない!って言ってみたかったので、断っていたかと思います。

その後、人生お金が必要だ・・・って、身に染みて感じるんですけどね・・・。
以上が、我が社のサービスで儲け、エンタメ業界に参入する方法。

ま~、これだけじゃないですけどね。

ネットビジネスを追求して、仮想世界を作るってプランもあるので。
いろいろやりたいけど、今は、自由に妄想。

後に、ちゃんと計画通りに稼げた際に、いくつかある夢の選択が出てくるかも知れません。

そして、実は、全てが融合するプランなので、どこから始めるのかは未定。
ただ、言える事は、エンタメ業界には参入しているはず。

その理由は、また次回にでも語ります!

簡単に言うと、ネットビジネスとエンタメビジネスは、めちゃくちゃ相性がいいって事です。
では、今泉兄が1000億円をゲットするまで、お楽しみに。

言っておけば、実現した時に、ほらね!って言えますので、仕込みですよ、これは仕込み。

そして、永遠にその夢を追いかけ続ければ、問題ないって事です!