チャットボットが流行る3つの条件とは?事例が無いので、事例を作りましょう。

2017/08/20 17:36:00
(2017/08/18 65:36:00)
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金曜日という事で、遅くまで仕事をするぞ!って燃えていました。

急なスポット案件も、何とか納品完了。

納期が早め早めの開発案件だったのですが、今泉弟が夏休みで、仕方ない、今泉兄、やるか!?って、気合を入れようと思ったのですが。
結局、エンジニアメンバーが、全てやってくれちゃいました!

いや~、やはり、手際も良いですし、完璧です!

さすがプロだな~と、一人感心していました。
ちなみに、スポット案件とは、単発の案件という事で。

我が社は、基本、年間契約など、長期のクライアントさんだけなのですが。

たまに、スポット案件も、舞い込んでくるので、ゴリゴリと対応します。
といっても、過去に取引したクライアントさんからの依頼が中心ですけどね。

紹介の紹介だけでして、新規に営業なんて、やったことがありません!

そう、実は、自社サイトを運営する為に作った会社なので、営業なんて、できないんですよ!
ところが、過去に、他社のプロジェクトに参加させて頂いた事がありまして。

ほんの1ヵ月で撤退しましたけどね・・・。

その時は、飛び込み営業というか、行ってきましたよ、例えば、某ハガキを配達する会社に。
当時は、まだ民営化ではなく、国の組織だったのかな。

いや、民営化した頃だったかな、忘れました・・・。

いきなり電話でアポを入れて、提携の相談。
内容は、お互いに連絡先を知らない人同士でも、年賀状をやり取りできる仕組み。

今でこそ、そんなサービスがあったような気がしますが、当時はまだなく、その提案であり、協業のご相談でした。

残念な事に、その時はまだ実態のないサービスだったので・・・。
そして、そのプロジェクトは、後に消滅したので、永遠に実態のないサービスになってしまったのですが。

社長の概念は、決して間違っていないので、いつか、ご一緒できればと思っています。

カリスマだからこそ、理解されない・・・、そんな社長なんだと思います。はい。
という事で、サービスが流行るか、流行らないかは、タイミングも重要ですが。

それよりも、とりあえず、実体なんですよ、見える形が重要です。

そこで、今回もチャットボットの話題ですが、どうしたら、流行るのか!?って事でして。
今の盛り下がり状態を、って、勝手に盛り下がっていると理解している、今泉兄ですが。

この状況から、一気に盛り上がるのは、盛り上げる人がいるかどうか。

ぜひ、やりましょう、今泉兄が、チャットボットを一人、盛り上げます!
といっても、あちらの世界、BtoCとか、BtoBではなく、CtoCですよ!

Chat to Chatですよ!

あ、違います、Consumer to Consumer(コンシューマー トー コンシューマー)です。
もう一つは、BtoC、Business to Consumer(ビジネス トー コンシューマー)なのですが。

しいて言うなら、CtoC、Contents to Consumer(コンテンツ トー コンシューマー)ですね。

コンテンツをチャットボットで、皆さんにご提供!!!って事で。
そこで、今日のコラムでは、チャットボットが流行る為の条件を、考えたいと思います。

あまり多くても、混乱するので、絞りに絞って3つほど。

人間、多くても3つの事しか覚えられませんし、3つを超えると、選択もできなくなりますので。
何事も、松竹梅、上中下、大中小、ホップステップジャンプって事で。

この3つの条件が、出そろった時、チャットボットの時代がやってきます。

そんなお話をしちゃいます。
そして、開発日記では、プロフィールチャットボットを公開するうえでの、準備する事。

前回の開発日記で、プロフィールチャットボットの登録までは準備できたので、って、単に仕様を軽くまとめただけですが。

それ以外に必要な開発内容を整理しておきましょう。
そして、ダイエットですが・・・。

最近、人と会う約束が、多々あるのですが・・・。

やはり、気心知れた人で、男子なので、まったく意識する事なく、デブのままの面会で、ダイエット進まん!?