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2017/08/05 05:49:00
(2017/08/04 29:49:00)
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MERY、遂に、復活ですか!?

予想はしていましたが、無いのかもな~とも思っていました。

前回のデメリットよりも、メリットを感じたという事なんでしょうね。
やはり、ブランド力がすごかったのでしょうね。

マイナスイメージを覆す事ができるという判断かと。

その一つが、小学館が参画するって事で、株の比率も、この辺を考慮した結果だと思います。
それだけ、後に再創刊するであろう、雑誌が売れるって計算ですね・・・。

結局、後処理は、元の会社ペコリが、あ、違った・・・。

ペロリがペコリし続けるって事なんですね。
被害者の方々が、不買運動とか、小学館にクレームを入れても、別の会社なので・・・って事で。

例え、ブランド名を「MERY」から変えて、「MELY」とか「BERY」とかにしても、同じクレームがくるなら、そのままでいこう!って事かと。

完全に計算した結果、これは、確実に、損得勘定だけの戦略かと思います。
メリーに首ったけって事で。

あ、映画「メリーに首ったけ」の「メリー」のスペルは、「Mary」で、違いますね。

そして、「メリーに首ったけ」の原題は、「There's Something About Mary」です。
この「There's Something About Mary」を、グーグルで翻訳すると、「メアリーについて何かがある」。

あれ、「メリー」が「メアリー」になっている!?

今後も「MERY」には、何かがありますね・・・。
しかも、やはり、そうしますよね~

そう、一般ユーザの投稿を無しにする方針のようです。

一般ユーザの投稿という事にして、実際は、内部でパクッて作成する記事は、無しにしよう!って事ですね。
これは、当たり前の事ですので、特に触れませんが・・・。

ちゃんと、ペコリがペロリして、あれ、逆か・・・。

ペロリがペコリし続けて、被害者の方々が納得して、ペロリが役目を終えて解散できるのか。
その辺に、かかっているんじゃないですかね。

このままだと、不買運動派と、実際の新MERYに首ったけ派に別れてしまうかと思います。

ほんと、女子に聞くと、MERYを見まくっていて、活用しまくっていたと、言っていましたので。
でも、被害者の方々より、閲覧者の方が、圧倒的に多いと思いますので。

やはり、計算高いというか、計算ですかね・・・、心のどこかでは、舌をペロリと出しているのかも知れませんね・・・。

失敗しても、リベンジできる社会は良いと思いますが、今回のは、何か違うような・・・とは、個人的には思います。
せめて、正しい方のノウハウだけを活かして、完全に裏方に徹して。

別ブランドで、小学館だけで実施の方が良かったんじゃないかと。

DeNAは、完全黒子に徹した方が、社会的にも、よかったんじゃないかと。
でも、そうもいかない、何かがあったんでしょうね・・・。

ま~、隠れてビジネスをするのも、難しいですから。

この結論になったのでしょう。
という事で、いろいろと考えさせられる、我が社も参入する、キュレーションサイトであり、まとめサイト。

今日は、この辺を語りましょう、リスクヘッジも含め、改め、考えるという事で。

そして、今泉兄の考えが、間違っていなかったという、核心を得ましょう。
開発日記も、この件に関連して、SEOのお話し。

我が社の新サービスのSEO対策について、語ります。

そして、完璧なダイエット報告は、久しぶりに、これぞダイエットって報告です!