~ストーリー 2~

★コラム★ディレクトリ型検索サービスとクラシファイドサービスを融合すると、ロボット検索を超えます!

2017/07/04 03:23:00
(2017/07/03 27:23:00)
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なんでも、いいんですよ、何でも。

ディレクトリ型検索サービスなんて、使わない!、今さら、なんで!?って思うかも知れませんが。

なんだっていいんですよ、そこに人が集まれば、そこに価値がうまれ、そこに人がやってきます。
でも、ヤフーは、それをしなかった。

したくなかった、する必要がなかった、どうでもよかった・・・。

結局、そこに対する思いがなくなったのか、想いがあっても、出来ない何かしらの事情があったのかは、わかりませんが。
結論は、結論。

だったら、誰かがやるしかないんですよ、誰も求めていないかも知れませんが、ディレクトリ型検索サービスは、無くしてはいけないサービスです。

なぜって、インターネットサービスの原点ですから。
歴史的博物館として、残せばいいのにな~って思いますけどね。

年間1億円くらいかければ、ぜんぜん、残せますけどね。

この際、我が社のOH!NEW?のように、メンテナンスをしない・・・って事でも、良いとは思いますよ。
なぜって、検索する事自体が目的ではなく。

残す事を目的にすれば、いいだけなので。

ユーザの皆さんも、それを理解してくれれば、成り立つかと思います。
でも、せっかくなので・・・。

我が社が、ディレクトリ型検索サービスに参入するって決めたので、せっかくなので、1億円の運用費がかかるとして。

だったら、それくらい、儲けましょうよ、1億円くらいは、儲かるはずです。
なぜって、我が社のケータイ検索サイトOH!NEW?の最高年商が1億円だったから。

出来ない事はないですよ、1億円くらいなら。

これが、100億円とか、1000億円になると、ちょっとハードルが高くなりますが。
1億円なら、できますって。

それを、今泉兄が証明しますので、皆さん、お付き合いください。

あ、ここで証明するんじゃなくて、この数年で、1億円の年商にしますので、ディレクトリ型検索サービスの売上です。
では、どんなサービスにするか。

単なる、ディレクトリ型検索サービスだけだと、面白くも無く、人が集まりませんので。

だったら、人が集まる企画を立ち上げる事。
場所だって、そーじゃないですか!?

どんな土地だって、企画次第では、人が集まります。

埋立地だって、ねずみのキャラクタを作り、ネズミーランドって名称の広場にすれば、人が集まるかも知れません。
閑散としていた楽園というなの、終わってしまった、今泉兄がバイトしていた、あの場所。

あそこだって、温泉にして、楽~だって事にして、ショッピングモールにして、ムーミンを呼んで、いろいろして。

そしたら、昔よりは、人気になったっぽいじゃないですか!?
なので、企画ですよ、付加価値です。

人が集まれば、そこに人がやってきます。

単なる通り道に、市場ができ、街ができ、そこが国にだってなります。
そんな道、そんなデジタルの道を目指して、デジタルストリート。

ぴったりじゃないですか、ディレクトリ型検索サービスを、また活性化する会社。

やりましょう、今泉兄が愛情をこめて、ディレクトリ型検索サービスを復活させます!
という事で、まずは、見える化。

同じキーワードで検索している人が、見えます!

チャットだってできます!
しかも、コメントを残す事ができます。

そこには、その検索結果専用のタイムラインがありますので。

例えば、「感動する映画」って検索した場合。
感動する映画の一覧がでたり、感動する映画を紹介している映画サイトが、検索結果にでます。

ディレクトリ型検索なので、自薦、他薦問わず、誰かが、そのサイトや、映画を紹介してくれていますので。

これは、簡単に作れるんですよ。
でも、そこに、タイムラインが・・・。

ディレクトリ型検索サービスに、必ず、タイムラインが・・・。

すると、そのタイムラインには、感動する映画の投稿が、たくさん・・・。
そう、ディレクトリ型検索サービスの機能を使って、タイムラインを検索するって事も、やってしまう。

ディレクトリは、土地なんですよ、立派な時。

そこには、必ず、そのディレクトリに関連した、サイトが登録されています。
って当たり前ですよ、ディレクトリ型検索サービスなので。

逆から見ると、ツイッターでツイートすると、そのツイートに関連したディレクトリが表示され、関連サイトが表示されるってサービス。

新しいじゃないですか、古いディレクトリ型検索サービスが、新しくよみがえるんですよ。
そして、サイトには、地域という属性が付いたサイトが多々あります。

お店だったり、地元の企業だったり、地元のサービスだったり。

だったら、クラシファイドサイトじゃないですか、ディレクトリ型検索サービスは、立派なクラシファイドサイトです。
なので、融合・・・。

デジストのディレクトリ型検索サービスは、クラシファイドサイトでもあります。

もちろん、チャットも、タイムラインも搭載。
単に、ディレクトリ型検索の地域別のディレクトリが、クラシファイドって事なんですけどね。

逆に、クラシファイドサイトに、関連するサイトを表示するだけなんですけどね。

これでも、立派なサービスですよ、地域という属性、地域というタグは、きってもきれない、検索サービスの属性ですので。
もう、この時点で、お分かりだと思いますが。

ロボット検索を超えています。

なぜって、ロボット検索も、一部なんですよ、ディレクトリ型検索サイトと、クラシファイドサイトが融合した時点で。
その情報だけでも、ロボットが巡回して、クロールして、インデックス化して。

さらに、その情報元のサイトもクロールして。

なので、ロボット検索を超えるのは当たり前。
ロボットと人間の融合なんですよ、なので、最強になるはずです。

今泉兄の計算上、1+1=3になるはず。

もれなく、ロボットが自動的についてきますので、1+1は、実は1+1+1なんですよ。
いや~、いけそうですね。

元々、まとめって呼ぼうかと思っていたのですが、単位、ジャンルとか、カテゴリって呼ぶ事にしたんですよ。

でも、あえて、ディレクトリ型検索って、名称にしちゃおうかな~。
カテゴリ検索って呼んじゃおうかな~。

ま~、名称は別として、関連サイトだけフィルタで表示できるようにして、デジストの一部は、ディレクトリ型検索サービスって事にはします。

何にも、サービス内容を変更していませんが、見せ方ですね、演出です!
でも、意識するのと、意識しないのでは、大違い。

ヤフーのディレクトリ型検索サービスの撤退があったからこそ、あえて、大きな声でいいますよ。

我が社、デジタルストリート社は、ディレクトリ型検索サービスに、参入します!
この凄さが、皆さんにわかる時は、ディレクトリ型検索サービスの登録件数が増えた時。

その分、タイムラインが存在しているって事で。

相当な、数のタイムラインが自動的に生成されますので、ご期待ください!
そして、忘れてはいけない、インセンティブ。

検索するだけでポイントが貯まるのが、デジストですので。

それを実現する、画期的な仕組みが、変動相場制ポイントシステム。
この方法以外に、検索するだけでポイントが貯まる検索サイトは、作れませんので。

そうじゃないと、1日一人10ポイントとか、1日10万ポイント山分けとか。

制限が発生してしまうんですよ。
しかし、デジストのポイントは、そんな事はしなくても、ポイント付与が可能になります。

最低限の制限は発生させるかも知れませんが、理論上は、できるんですよ、貯め放題、貯まり放題が。

なぜって、ここが原点ですので。
検索サイトを運営しているからこそ生まれたのが、デジストポイント。

デジストは、検索サイトOH!NEW?から生まれた、次世代検索サイトなんですよ。

という事で、ご期待ください。
もちろん、やりますよ!

後に、デジストニュースと、デジオク。

あ、デジストのオークションサービスです。
そして、デジストショッピングか、デジスト市場か、デジゾンはAmazonっぽい感じで。

さらには、デジカリは、フリマアプリです。

デジッターは、ツイッターっぽいタイムライン。
あ、タイムラインは、デジストそのものでした。

そして、デジストブックは、フェイスブック風のSNS。

って、デジストは、SNSでした・・・。
デストグラムは、そもそも、タイムラインに写真は投稿できますし。

デジチューブも、動画も投稿可能にするので、搭載済み。

LINEに代わる、STREETは、チャットを個人同士でやり取りすれば、LINEですので、搭載済み。
ま~、一番初めに対応するのは、時価総額が大きな会社のサービスの競合になる事ですので。

相対的に企業価値がアップするので、ブレイクしたら、そこを刈り取りますよ!

その前に、まずは、自分たちのやりたい事。
それが、同時体験を共有する、デジストですので。

後半の野望は、実は、どうでも良い事でして。

野望の前に、やりたい事、実現してみます!
いや~、楽しみです!

その前に、会社の体力が、いつまで、持つか・・・。

現在、企業価値がマイナスなデジスト社の今泉兄が、お送りしました。