~ストーリー 1~

★開発日記★人気の出そうなコーナーのオーナーになって報酬を得る方法。

2017/06/18 02:20:00
(2017/06/16 50:20:00)
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今泉弟が作れる!って言ったので、この機能は採用が決定。

そう、我が社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストですが。

アクセスするとポイントがもらえます。
そのポイントは、デジストーンという名称にする予定でして、なんと、価値が随時変化します。

変動相場制ポイントシステムでして、特許も取得済みで、我が社、株式会社デジタルストリートの独自の概念でして。

デジストーンは、日々、随時、価値が変動する!って、ここでは漠然と覚えてください。
ただ、随時価値が変動すると、もう、落ち着きませんので・・・。

そこで、価値が固定のデジストコインって、もう一つのポイントがあります。

デジストコインは、1コイン=1円相当なので、デジストーンをデジストコインに交換すると、安心ですね。
ここぞ!って相場の時に、デジストーンを、デジストコインに交換してください!

相場は、随時変化するので、交換所のページでチェックしてください。

例として、100デジストーン=1コインくらいから、スタートしますので。
デジストーンの単位は、先日から少し変更して、stからdstにしようかな~と。

そして、デジストコインも単位を決めましょう、そうですね、dscにしましょう。

100デジストーン=1デジストコインの場合は、100dst=1dscのように表記しますね。
あくまでも、仮ですので、正式公開時に変更になっているかも知れません。

今日は、とりあえず、デジストーンはdstで、デジストコインはdscで表現しますので。

いいですか、ここから、どんどん複雑になりますので。
今日のお題は、先ほど、お伝えした、今泉弟が作れるっていった、タイムシェアの機能の説明です。

実際に、このような仕組みになるだろうって感じで語りますので、理解してくださいね。

その為にも、dstとdscを、まずは説明させて頂きました。
では、一気に、いきます!飛びます、飛びます!

まずは、デジストのサービスで、人気の出そうなコーナーを見つける事。

そして、各コーナーは、オーナー制度という仕組みを搭載しますので。
人気の出そうなコーナーを見つけて、オーナーになってください。

オーナーになるのは、デジストコインが必要です。

全て仮ですが、例えば、100dsc必要だとします。
100円でオーナーになれるなんて、安い!!!!

といっても、デジストのサービスの一つのコーナーですので・・・。

あくまでも、シミュレーションなので、実際はどうなるかは未定ですので、その点、ご了承ください。はい。
では、デジストコイン100dsc貯めるには、どんなことをすればいいか。

そう、アクセスするだけですよ、デジストにアクセスすると、1ページ辺り1dst貯まります。

という事は、100dstが1dscという事で、100ページ見ると、1dsc貯まるので。
なんと、1万ページ見ないと、オーナーになれません・・・。

ひょえ~、1日100ページ見ても、100日かかるじゃないですか!?

でも、それくらいに価値があると思ってください、今のところ、シミュレーションですから・・・。
では見事、1日100ページを見て、1日100dstゲットし、1dscに交換したとします。

ここでは、価値が変動すると、ややこしくなるので、毎日価値がそんなに変化せず、平均的に100dst=1dscに交換できたとします。

そして100日目に、やっとやっと、100dsc貯まり、人気のコーナーのオーナーになれたとします。
そうですね~、やはり、今泉兄は映画が好きなので、映画しか知りませんので。

デジストの映画コーナーのオーナーになったとしますね。

映画コーナーのオーナーなんて、なんだかすごい感じもしますので、これで説明しましょう。
すると、どんなことが起こるかというと・・・。

こんなことが起こるんですよ、こんな仕組みであり、こんな制度なんですよ、オーナー制度は。

タイムシェアって事で、一人ではなく、100人くらいが、映画コーナーのオーナーになれます。
その一人が、アナタだと思ってください。

100日間で貯めたデジストーンであり、デジストコインで、映画コーナーのオーナーに。

すると、毎日、配当があるんですよ、映画コーナーのオーナーですので、映画コーナーの広告売上の一部が、アナタのモノになります。
それが、どれくらいかというと・・・。

そのページにアクセスした人が、1日1000人いたとします。

この場合、一人、映画コーナーを、10ページ見たとして。
1000人に10dstづつ付与するので、合計1万dst付与した事になります。

そして、映画コーナーのタイムシェアのオーナーですが。

オーナー全体の報酬として、同じく、1万dst用意しようと思っています。
という事は、タイムシェアのオーナーは100人限定ですので。

実際は、100口限定なので、一人で2口のオーナーでも、一人で10口のオーナーでも構いませんが。

アナタは、1口のオーナーだとして、1日100dstもらえるんですよ!!!
すると、どうでしょうか!?

そうですよ、そう。

アナタは、デジストにアクセスしなくても、毎日100dst貯まる・・・。
100dst=1dscとして、毎日1円相当のデジストコインが貯まるんですよ!!!

すごくないですか、100日で100円相当ですよ。

しかも、アナタも映画コーナーにアクセスして、毎日100ページ見たとすると。
倍ですよ、倍、1日2円相当貯まります!

という事は、貯まったデジストーンであり、デジストコインで、さらに、人気のコーナーのオーナーになれば・・・。

1年でジュース10本くらい、買えるんじゃないですか!?
という仕組みです。

では、実際は、どれくらいになるのか・・・って事でして。

ここからは、リアルな数字と共に、考えてみましょう。
といっても、これだけは、やってみたないとわかりませんので。

過去の我が社の実績を元に、シミュレーション。

あくまでも、過去の経験でしかないので、実際にはわかりません。
まずは、広告売上がどれくらいになるかって事でして。

というか、これが全てでして。

我が社のケータイ検索サイトOH!NEW?の実績を元に計算すると、こんな感じになります。
1ページ辺りの広告売上単価が@0.3円程度でした。

でも、検索サイトでしたので、収益率はよかったような・・・。

なので、新サービスのデジストの場合は、1ページ辺りの広告売上単価は、@0.01円~@0.03円くらいかな~と。
そして、ポイントの原資ですが、30%を予定しております。

という事は、1000人が10ページづつ見た場合の広告売上は、100円~300円程度。

その30%ですので、0.003円~0.009円程度になります。
オーナーに渡す報酬も、同じです。

そのページの広告売上の30%ですので、30円~90円程度を、100人のオーナーで分けますので。

ユーザに1万dst付与したので、オーナー全体で1万dst、オーナー1口当たり100dstです。
オーナー1口0.3円~0.9円ですね。

そう、先ほどは100dst=1dscと説明しましが、ほぼほぼ、相場はこんな感じになるかと思います。

後は、1ページ辺りの広告売上単価がアップすれば、デジストーンの価値もアップするって事でして。
OH!NEW?と同じく、@0.3円だった場合は、たぶんですが、1dst=0.09円相当になる計算です。

そうすると、オーナーになれば、1日100dst貯まりますので。

1日9円相当貯まる計算です。
という事は、100日で900円。

1ヵ月でジュース2~3本買えるんじゃないですか!?

やばい、超リッチマンですよ、これなら、コンビニに行けるじゃないですか!?
という事で、この仕組み、採用。

実際には、1ページ辺りの単価が、さらに下がって、0.001円とか、0.0001円になり、ぜんぜん、ジュースを買えないかも知れませんが。

その場合は、たくさんデジストーンを貯めて、いろいろなコーナーのオーナーになっていただくという事で。
デジストが流行れば、オーナーは、その分、お得になると思いますので。

ぜひ、早めに、デジストーンを貯めて、デジストの各コーナーのオーナーになってください!

価値が決まってくると、おのずと、タイムシェアのオーナー権を買うデジストコインも決まってきますので。
早め、早めの投資ですよ!

そんなサービスというか、そんな機能も搭載して、楽しみたいと思います。

といっても、この仕組みは、一つの側面ですので。
デジストーン無しでも、楽しめる仕組み、いろいろありますので。

単にツイッターとか、フェイスブックのオーナーだったら・・・と、想像してください。

って、すごい事じゃないですか!?
万が一、デジストの企業価値がアップした場合。

すごい、もしかしたら、すごい事になるかも・・・。

もしくは、すごい意味の無いオーナーかも・・・。
それを知っているのは、未来の人だけ。

あの時、あの株を買っておけば・・・、あの時、ドルに交換しておけば・・・と。

果たして、デジストのオーナー制度、どうなる事やら。
ただ、一つだけ言えることがあります。

そう、それは、デジストは無料のサービスという事。

誰でもオーナーになれる可能性があり、そこにはお金は必要ありません!!!!
必要なのは、アクセスする端末と、回線と、時間だけ。

そして、早めにオーナーになる事。

損するか、得するかは、誰にも分りません!