ブログの次に来るのはミニサイト!?それとも、別の何か!?次世代の情報発信方法を、考えてみました。

2017/04/23 23:24:00
(2017/04/23 23:24:00)
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皆さん、Mastodonしていますか!?

インスタンスを立ち上げた方は、マストドンのバグと戦っていますか!?

今泉兄は、まだ、両方経験しておりません!
というか、毎日チェックはしていますよ。

ヤフーのリアルタイム検索で、どれくらいマストドン関連のツイートがあるか。

すると、なんと!!!!
やはり、バグ(たぶんですが・・・)があったようでして。

しかも、今泉兄が警告していたように(警告はしていませんね・・・)、公開範囲に関する問題のようでして。

今後もどんどん出てくると思うので、こりゃ~、大変だ!って事で。
決して、今泉兄が、先見性があるわけではなく。

単に、オープンソースの公開範囲で、死ぬほど痛い思いをした経験があるだけ。

スクラッチで構築した公開範囲でも、寝ずにデバッグしてもなお、まだバグがある事を体感して、胃が張り裂けそうになった記憶があるだけ。
公開範囲って、昔だと、会員と、非会員だけでしたが。

ユーザ同士で、フォローする機能が主流になってからは、もう、複雑でして。

その分、もちろん、ミスもバグも多くなるって事でして。
でも、今のマストドンの広がりを考えると、みんながバグを潰して、共有して。

世界、いや、日本マストドンの会(そんなチームがあるのかは、わかりませんが・・・)の方々が、完璧なプログラムに仕上げる。

オープンソースのメリット、特に人気になったシステムのメリットは、そこだと思うので、そんな展開になるのかも知れませんね。
いいなー、参加したいなー。

修正する事は出来ないけど、バグ見つけるの、めちゃくちゃ得意なんですけどね・・・。

これはもう、天性というか、天職ですよ。
よく、そんな使い方したな!ってマニアックな方法で操作すると、バグが・・・。

そんな使い方する人はいない!って言っても、バグはバグなので、潰さないと、万が一の時に事故。

一番怖いのは、偶然は1回だけじゃないって事で、そのマニアックな使い方をする人が、偶然でも、必然でも、0%ではないって事です。
ま~、Mastodonのバグは、今後もウォッチして。

どんなところにバグが発生しているかを、指をくわえながら見て、自社サービスでは発生させないように、反面教師にしたいと思います。

そう、どんな事でも、自分の事のように興味を持つ事が、勉強になります。
では、本日のお題。

我が社の仮想世界のアイデアは、後日として。

今日は、こんな感じで、語りたいと思います。