~ストーリー 1~

この方法でアクセス数10倍!?実際に今泉兄が体験した、この方法。

2017/04/20 06:16:00
(2017/04/19 30:16:00)
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ブロガーになるぞ!って決めて、このブログを復活した、今泉兄。

今では知名度も無くなり、自社のサービスも低空飛行中。

しかも、ガラケーの検索サイトなので、多少のアクセスはあっても、このブログに影響は、ありません。
なぜって、検索サイトからリンクしていないし、このブログ、ガラケーに対応していません!

対応する事も、実は簡単なのですが、なぜって、毎日HTMLで作っているから。

ガラケー用のタグに置換して、FTPでアップロードすれば、簡単に対応できます。
でも、もう、それほど、アクセス数では無いので、無意味です。

リンクはしません、OH!NEW?を頼りません、頼れません。

今回は、なるべく自力で、このブログのアクセス数を増やします!
あ、まだ先ですが、YouTuberにもなりますよ!

今さらですが・・・。

ブロガー、かつ、ユーチューバーになって、小中学生のアイドルになりたいと思います!
では、そんな今泉兄がお送りする、ブログのアクセス数を増やす、たった一つの方法。

今回が第一回って事で、次があると、このタイトルは矛盾しますが・・・。

第二回目も、たった一つの方法って宣言したら、その時点で二つの方法ですが・・・。
あ、次は、たった二つの方法にして、今日のブログにリンクすればいいんだね。

そうだ、そうしよう。

99個実践して、最終回は、たった99個の方法にして、そんなにあるんかい!?って、ツッコミで終了しよう。
そうだ、そうしよう。

というか、そんなにたくさんの方法、考えられないし、実践できないと思いますが・・・。

出来る限り、そうですね~、10個くらいは、伝授しちゃいましょう!
内緒ですよ・・・。

こう見えても、今泉兄、デブですから。

あ、見えませんね。
以前は、シルエットだけ公開していたので、このブログをシステム化した際は。

画像にも対応しますので、またシルエットと、昔の顔写真くらいは、掲載しますので。

17~18年前の起業当時の痩せている写真を・・・。
何しろ、みんなには、内緒ですよ。

みんなが実践したら、効果が薄れますので。

このブログをまたまた発見した方だけに、伝授しますので。
では、さっそく。

よーく聞いてくださいよ。

そう、ブログのアクセス数を増やす、たった一つの方法は!?
それは、話題のサービスが流行らない理由を書く事。

これです!

これでアクセス数10倍は、いけますよ!
って、ここでの10倍というのは、今泉兄は10倍になりました・・・って事でして。

今泉兄のブログ、現時点で、たぶん、毎日5人くらいしか見てくれていません。

そのうち、3人は今泉兄なんですよ、たぶんですが、その可能性大です。
自宅でのパソコンや、スマホで誤字脱字を確認したり、チェックしますので。

その際に、2~3人分、カウントされているかと思います。

となると、毎日2人程度・・・。
それがなんと、この方法で、20人くらい見てくれました!

まさに、今泉兄が今日体験した事なんですよ!

いや~、狙った通りなので、大喜びです。
え~、ここでの注意点。

毎日20人見てくれていたら、それが40人になるとすると、アクセス2倍。

毎日200人みてくれていたら、それが220人になるとすると、アクセス1.1倍。
アクセス10倍というのは、単に今泉兄のブログが元々、アクセス数がほぼ無く・・・。

なので、10倍になったってだけでして。

皆さんが、この方法でブログを書いても、どれくらいの割合、アクセス数が増えるかは、わかりません!!!
元のブログのアクセス数だったり、その話題だったり、時期だったり、内容によって、変化しますので。

ただ、多少は増えるとは思いますので、ぜひ、やってみてください。

では、もう少し解説を。
まったくどこからも宣伝していない今泉兄のブログ。

我が社のコーポレイトサイトからはリンクしていますが、コーポレイトサイト自体が見られないので、このブログにも人は流れてきません。

見ているのは、たぶん、知人だけ。
後は、たまに検索から来る人。

たまたま、何かしらのキーワードで、今泉兄のブログが検索結果に表示され。

そこから、検索結果からやってくる人がチラホラ。
ツイッターに、「ブログ更新しました!」って投稿はしませんし。

フェイスブックにも投稿しませんし。

インスタは、そもそも、やってませんし。
外交は、まったくしていないので、アクセス数は皆無です、今のところ。

その今泉兄のブログが、なんと、とあるキーワードで、検索結果1位!

そこから、ブログにやってきたと思うので、計画通りです!
では、『話題のサービスが流行らない理由』のブログを、実際に、どのように書いたかを説明しつつ、解説を続けます。

まずは、「話題」とあるように、みんなが注目しているサービスじゃないとダメです。

話題だから検索する人が多くなるって事で、当たり前ですね。
今回、今泉兄が選んだのは、マストドン。

週末にニュースサイトで知った、ツイッターに代わる、ツイッターを超える、ツイッターのライバル!?って感じで、紹介されていました。

日本でも流行り出した!?と。
なので、どのサービスについて書くかですが、同じように、ネットのニュースで紹介されているサービス。

又は、商品、特に新商品なら、より良いかと思います。

話題のサービス、話題の商品、話題の場所やお店など。
テレビやラジオ、雑誌などで紹介されていても、構いませんね。

何しろ、何かしら話題になっているサービスにしましょう。

旬なネタで、流行りそう?これから流行る?などなど、流行の兆しって事です。
続いては、そのサービスを少しだけ調べて、知ってください。

その際の注意点ですが、そのサービスの事を知るのであって、そのサービスを実際に使っている人の意見は、あまり見ないように。

さらに、そのサービスのついて、流行る、流行らないの見解を述べているブログなどは、ほぼ見ないように。
理由は後ほど、お伝えします。

まずは、話題のサービスを見つけたら、軽く調べる事。

これだけで構いません。
どの程度かというと、出来れば、そのサービスの概要とかを、そのサービスの運営元のリリース文や、オフィシャルサイトで調べてください。

ニュースなどは、特に概要を説明してくれているので、ニュースで知った場合は、その程度の知識で良いと思います。

いくつかのニュースで取材されていれば、そのニュースを何個か見てください。
そして、ここが重要です!

白黒、決めましょう。

流行るか、流行らないか。
直感で、皆さんの感性を信じて。

無理に、「流行らない」方を選ぶ必要はございません。

その時は、「流行る理由」にすればいいだけですので。
『話題のサービスが流行る理由』のブログを書けばいいだけですので。

そう、『話題のサービスが流行らない理由』、『話題のサービスが流行る理由』、どちらでも構いません。

なぜって、「流行らない」の反対には、「流行る」がいるからです!って当たり前ですが・・・。
「流行らない」を調べている人は、そのサービスについて、流行るか、流行らないか、知りたい人。

もしくは、「流行らない」って思っているので、そのジャッジが正しいかどうか、調べている人。

又は、「流行る」って思っていて、なに!?流行らないのか!?って、疑問に思った人、などなど。
だと、思うんですよ。

なので、「流行らない」、「流行る」は、真逆の事なのですが、表裏一体。

そこで、皆さんが、どう思ったかを書いたブログを、興味を持って読んでくれるんですよ。
という事は、どちらでもいいですね。

皆さんが、流行ると思えば、流行る理由を書くだけ。

流行らないと思ったら、流行らない理由を書いてください。
その話題は、なんでもいいと思いますよ。

ただ、接点が多い方が、理想ですね。

例えば、今回の場合、今泉兄は、Mastodonが流行らない、たった一つの理由を書きました。
これは、ネット上のサービスというか、オープンソースを使った分散型SNSなのですが。

なので、今泉兄はIT業界の人ですし、まさにSNSを構築した経験や、今も開発していますので。

ドンピシャでしたので、この話題について書いたんですよ。
今後も、同じように、インターネットの新しいサービスが出たら、書けますね。

いつも、個人的に、これは流行らないな・・・とか、流行るな・・・と、ジャッジしていますので。

そのことを書くのは、ほんと楽です。
後は、皆さんも同じだと思いますが、新商品。

又は、新しいお店とか、新しい家電でも、ゲームでも、なんでもいいと思いますよ。

なるべく接点が多く、書けそうな事。
日々、新しいサービスや商品は、開発され、世に出ていますので。

ただ、ニュースで話題にならないと、ダメですよ。

テレビでも、ネットでも、ラジオでも、雑誌でも。
理想は、テレビかネットですね。

ネットで話題になっている方が相性がいいと思いますが、テレビは何より見ている人がハンパないですから。

このどちらかが、良いとは思います。はい。
では、ここからが一番大切なノウハウの部分。

これは、話題のサービスが流行る、流行らないって話題じゃなくて、使える技。

ただ、使い方には、ほんと注意してくださいね。
取り扱い注意。

それくらい、強烈ですが、使い方を間違えると、アウト~ですので。

難しいかもしれませんが、丁寧に説明しますので、この感覚を理解してください。
まず、流行る、流行らないという事で。

流行らない場合から、説明しましょう。

皆さんが、その話題のサービスが、流行らないって思った場合。
その場合、冒頭に、このように書いてください。

例えば、今回のマストドンの場合。

『Mastodonが流行らない、たった一つの理由。』を、書く場合。
冒頭で、もしくは、なるべく早い段階で、このように、説明してください。

Mastodonで説明しますので、実際は、Mastodonの部分は、皆さんが書くブログのサービスに変更してください。

一応、変更する部分は、色を変えておきおますね。
Mastodonが流行る理由を考えましたが、見つかりませんでした。

そういった事もあり、やはり、Mastodonは流行らないと思います。

では、そのたった一つの理由を説明したいと思います。
え~、これが、完全にMastodonが流行らないと思った場合の書き方の例です。

続いて、流行る理由もあるけど、総合的に判断して、流行らないと思った場合。

この場合の例を書いてみますね。
Mastodonが流行るなら、その理由はいくつか考えられます。

でも、Mastodonは流行らないと思います。

では、そのたった一つの理由を説明したいと思います。
こんな感じです。

最後に、流行ると判断した場合の例です。

その場合は逆に、冒頭でこのような事を書いてください。
Mastodonが流行らない理由を考えましたが、見つかりませんでした。

そういった事もあり、やはり、Mastodonは流行ると思います。

では、そのたった一つの理由を説明したいと思います。
どうでしょうか~。

もう、お分かりですかね。

そうです、流行らないと思った場合は、「Mastodonが流行る」という単語を。
逆に、流行ると思った場合は、「Mastodonが流行らない」という単語を。

この言い回しを、冒頭で書くだけなんですよ。

これで、「マストドン 流行らない」、「マストドン 流行る」、どちらのキーワードで検索しても、検索エンジンに表示されるようになります。
タイトルで、「マストドンが流行らない」、「マストドンが流行る」は書いていますので。

後は、冒頭で、逆の事、「Mastodonが流行る」、「Mastodonが流行らない」という事を書けばいいんですよ。

これが、実践その1のテクニックです。
そして、これは、保険というか、念のために実施する事。

もう、勘がいい人は、お分かりですね。

そうです、マストドンとMastodonを、ちりばめているんですよ。
英語名の場合は、その読み方もブログの中で書く事。

今回、今泉兄の場合は、『Mastodon(マストドン)が流行らない、たった一つの理由。』というように、タイトルには両方書きました。

これでもOK。
ただ、この場合、念のため、逆の方も書いておきましょう。

冒頭で、「それでは、マストドン(Mastodon)が流行らない、たった一つの理由を・・・」というように。

タイトルとは、英語とカタカナを逆にして、表現しておきましょう。
これが実践その2のテクニックです。

これは、流行る、流行らないのブログを書く以外でも、必須です。

検索する人によって、英語で検索したり、カタカナで検索したり、漢字だったり、ひらがなだったり。
いろいろな表現方法があるものは、全ての表現をブログに書きましょう。

せっかく、いい内容のブログを書いたのですから、なるべく多くの方に見てもらいたいですからね。

これは、必ず意識して書きましょう。
では、先ほど、なるべく、他の方の見解を知らないようにするとご説明しましたが。

特に、同じように、流行らない理由や、流行る理由が書いてあるブログは見ないようにする事。

ニュースでも、記事を書いた人の見解とかがあったら、さらっと見る程度で、なんでこんな見解なんだ!?って分析しないように。
その理由は、内容がかぶるから・・・。

たまたま、同じ見解なら、なおさらです。

というのも、人は目に入ったものに重力が発生して、吸いよされ、同じような表現になってしまうから。
そうなると、すでに、他の方が書いたブログで同じ事を言っているので、グーグルとしては鮮度が低い・・・って判断すると思います。

言い回しが違っても、同じような事を書いていれば、同じ見解なら、このAI時代。

それくらいはグーグルも判断すると思いますし、この先、確実に判断する時代がやってきますので。
皆さんの個人の見解で、個人の意見で、個人の表現方法。

それが何よりのオリジナルで、検索する人が欲している情報なんですよ。

流行る、流行らないで、検索した人が、求めているのは、いろいろな意見。
どこかで見た事がある内容なら、たとえアクセスしてくれたとしても、すぐに退散・・・。

そうなると、ブログの価値がどんどん下がりますので。

皆さんの見解が求められているので、他のブログをコピーするなんて、完全にアウトです!
自信をもってください。

今泉兄のように、単に長いだけで、中身が薄く、考えも浅い人でも。

そのサービスが流行る、流行らないの考えは、とっても必要とされる情報ですので。
怖がらずに、今泉兄のように、思った事を、書いてしまいましょう。

ただ、副作用として、その見解が外れると、外れれば外れるほど、先見性が無い人だ・・・って称号が与えられますので。

大きな意味で、ブログの価値が下がる、いや皆さんの価値というか、なにかこう、相手にされなくなるかも・・・。
ま、その辺は自己責任で。

今泉兄は、たとえ、予想が外れても、ま~、100のうち、1個くらい予想が当たれば、いいんじゃないかな~って思っていますので。

今泉兄が立ち上げたサービスなら、100発100中したいですが。
他の方が立ち上げたサービスだったり、商品がどうなるかが、当たっても、外れても、それほど、人生に影響はありませんので。

そうですね~、コンサルタントとかの人だけじゃないですかね!?

予想が外れると、大打撃になるのは・・・。
しかも、自分のビジネスのテリトリーじゃなければ、多少はごまかせますので。

それでも、コンサルの人は、気を付けた方が良いと思います。

というか、コンサルの人が、ブロガーを目指したり、ブログのアクセス数アップを目指さないか・・・。
というか、コンサルの人だったら、ブログのアクセス数増やすなんて、簡単な事だと思いますので。

コンサルの方は、このブログを見に来ないと思うので、コンサルの方への説明は不要ですね・・・。

というか、今泉兄、基本ウェブのコンサルが本業なので、やばいじゃないですか!?、予想が外れたら・・・。
ま~、今泉兄は、予想が当たっても、外れても、まったく気にしていませんけどね。

外れたら、それはそれで、また一つ勉強になりますので。

というか、何度も言いますが、マストドン(Mastodon)は、流行りません!
という事で、伝わりましたかね・・・。

話題のサービスが流行らない理由、又は、話題の商品が流行る理由を書けば、ブログのアクセス数が増えるって事が・・・。

その話題の反響によって、どれくらいアクセス数が増えるかは、変化するとは思いますが。
必ず、サービス名と、流行る、流行らないって、単語で検索する人はいます。

話題になれば、なるほど、この単語で検索する人がいます。

その人が求めているのは、流行る、流行らないの理由。
又は、流行るか、流行らないかを、知りたい人。

なので、あまり考えずに、皆さんが思った事を書くだけで、価値になる。

その際、少しだけ、テクニックを使う。
いや~、今日のブログは、ためになりますね~。

何しろ、まさに今日、そして、今も、検索され、アクセスされていますので。

でも、20人くらいですので、あまり期待しないように!
って、今さら言われてもですよね・・・。

申し訳ないです。

ま~、やってみますよ、今泉兄が実際に。
この先、いろいろなサービスや商品が出た際に。

流行る、流行らないをジャッジして、この方法で、アクセス数が増えるかどうか、さらに実験してみます。

後に結果がでたら、勝率も発表しちゃおうかな~。
この勝率がよければ、それがウリになりますので。

皆さんも、このように、楽しみながら、ブロガーを目指しましょう!

良い子のみんなは、新しい文房具が発売になったら、その文房具が流行るか、流行らないかを書きましょう!
まずは、身近なところで。

テレビ番組でも、映画でも、なんでもいいんですよ。

人は、流行るか、流行らないかを、知りたいんですよ。
という事は・・・。

我が社の新サービス『DIGITAL STREET』、略してデジストで、新しいサービスや、新商品が出た際に。

そのニュースと共に、流行る、流行らないのジャッジをするサービス。
どうですか!?これ!

流行る!流行らない?の投票コーナー。

さらに、コメントも書けるようにして。
というか、コメント機能は搭載するので、そこに、流行るボタン、流行らないボタンを設置するだけだ。

後は、集計して、表示するようにする。

というか、そんなサービスありそうですよね、すでに。
でも、いいじゃないですか、他にあったとしても。

というか、これだ!!!!!!

これをやろう!
OH!NEW?は、ケータイ検索サイトですが、ケータイに特化しましたが、実は、新しい情報の検索エンジンに特化する予定だったですよ。

なので、デジストの中に、OH!NEW?コーナーを用意して。

新サービス、新商品を紹介するコーナーにして。
流行る、流行らない、ボタンを設置。

コメントも書けるようにする。

そして、もちろん、個人が特定できないようにして、男女別や年代別の、流行る、流行らないの集計を・・・。
そうです、そのサービスを運営している会社の方が、欲しがると思うので、買ってくれるかも!?

この情報が売れれば、その売り上げは、もちろん、ポイントの原資になりますので。

なんと、ポイントの価値がアップ!
そう、デジストのポイントは、売上に連動して、原資がプラスされるので、ポイントの価値がアップするんですよ!

詳しくは、近日、詳細を発表しますし、このブログですでに説明しているので、探してみてください!

いや~、まさか、ブログのアクセス数アップのテクニック紹介から。
まさか、流行る、流行らないをジャッジするコーナーのアイデアに繋がるとは。

今泉兄がテクニックをご紹介したら、自らそこからヒントを得て、新コーナーが生まれる!?

これぞ、奇跡です!!!!!
流行ログ。

流行るか、流行らないか、レビューできるサービス。

まずは、流行ログ自体が、流行るか、流行らないか、ジャッジして欲しいですね・・・。
ま~、よかったですよ、仮眠して、そのまま寝ちゃわないで・・・。

お疲れだったので一度寝て、再度起きて、ブログを書いているんですよ、実は今。

いや~、よかった、よかった。
という事で、お待ちください。

デジストのコーナーとして、流行る、流行らないボタンを設置しますので。

そしてコメントも書けるようにしますので。
そこから、皆さんの流行る、流行らないを書いたブログ記事にリンクすれば、検索以外からのアクセスアップも期待できます!

デジストから、どんどん、流行る、流行らないを知りたい人が、皆さんのブログに流れていきますよ!

それまでは、検索エンジンの上位に掲載されうように、頑張ってください!
え~、ちなみに、今日は、もう遅いので、解説しませんが。

では、なぜ、『Mastodon 流行らない』で検索した場合、今泉兄のブログが見事1位になったか。

ちょっとした違いなのですが、次回はこの辺を伝授させていただきますね。
ま~、基本中の基本なんですけどね。

意外と、この違いというか、この事を、しっかりやっていない方が多い・・・

というか、そもそも、検索結果の上位を狙ってブログを書いている方々じゃないので、あたりまえですが・・・。
ブロガーになる方は、そうは言ってられません!

毎日のアクセス数がすべてですので、この辺を意識しつつ。

必要とされる情報を、必要とされるブログを書く!
そう、それがブロガー。

そう、それが、今泉兄が目指しているブロガー。

まだ、レベルの低い日記ですが、徐々にアクセス数と共に、ブログの質もアゲアゲでいきたいと思います!