~ストーリー 1~

カバー動画を繋げて、世界中の歌ってみたアーティストを繋ぐ!

2017/03/28 02:08:00
(2017/03/27 26:08:00)
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実は、本日は違う話題にする予定でした。

いつも、語る内容は、特に決めているわけではなく、書き出して決めるのですが。

今日は、先ほど読んでいたネット系の本で、あ、そうだ、そうだ、これを語らなくては!?って、思っていたんですよ。
でも、ブログを書く前に、少しテレビを見てまして。

すると、歌番組が・・・。

あ~、やっぱり、歌は最高のエンターテイメントだよな~と。
さらに、ザッピングして、別の番組をチラッと見たら。

自分よりすごい人を紹介してもらって、人から人に、どんどんとバトンしていく。

そんな番組でした。
あれ、わが社デジストの企画のバトン企画に似ている!?って事でして。

例えば、前の人が検索した単語の結果を、次の人の検索結果に出すという、まったく意味のないバトン検索サービスとか。

次の人の運勢を入力し、自分の運勢を占うと、前の人が入力した運勢が表示される、バトン前世占いとか。
そして、のどの痛み。

この三つを融合すると、そうです、バトンカバー動画企画になるんですよ!って、ならないか・・・。

何しろ、この企画は、仕組みは作ったのですが、タイミングを逃し、まだ公開していないコーナーでして。
そこで、本日は、このバトンカバー動画企画の全貌を発表!

近々、公開しますが、その前に、発表してしまいます。

いや~、ほんと、これは、個人的には、最高のデキでして。
というのも、仕組みはいたってシンプルでして。

例えば、雪子さんが、アナ雪のレリゴーをカバーしていたとしますよね!?

あ、「Let It Go」で、YouTubeにアップしているとします。
他にも、雪子さんは、Bruno Marsの「Just The Way You Are」をカバーして、YouTubeにアップしているとします。

デジストのカバー動画コーナーでは、雪子さんがカバーした「Let It Go」の紹介ページの次のページでは、雪子さんがカバーした「Just TheWay You Are」を紹介します。

雪子さんの次のカバー動画はこちら!って感じで、リンクするだけです。
では、雪子さんがカバーした「Just The Way You Are」の紹介ページの次は、どんなページかというと。

もちろん、雪子さんがカバーしている、他の曲の動画の紹介ページです。

このように、雪子さんがカバーした動画の紹介ページを、次へ次へと紹介していきます。
もちろん、雪子さんがカバーした「Just The Way You Are」の紹介ページでは、雪子さんの次のカバー動画はこちら!?ってボタン以外に。

例えば、次のカバー動画はこちら!が、→向きのボタンとしますね。

すると、前のカバー動画はこちら!が、←向きのボタンというように、ブログ記事と同じように、ボタンで移動できるようにします。
これは、雪子さんのカバー動画が、どんどんリンクされているイメージです。

「次」と「前」というのは、説明上の事なので、実際は、左右のボタンがあり、雪子さんのカバー動画が、次から次へとリンクされているって思ってください。

これは、よくあるボタンなので、ご理解いただけるかと。
そして、さらに、こんなボタンが!?

そう、この曲をカバーしている他のアーティストの動画はこちら!ってボタンが、↑とか↓のボタンであるんですよ!

例えば、↑のボタンを押すと、雨太郎くんがカバーした「Just The Way You Are」の紹介ページです。

↓のボタンを押すと、他の人がカバーした「Just The Way You Are」の紹介ページです。
では、雨太郎くんがカバーした「Just The Way You Are」の紹介ページで、、次のカバー動画はこちら!のボタンを押すと!?

もちろん、雨太郎くんがカバーした、例えば、Daft Punkの「Get Lucky」のカバー動画の紹介ページだったりします。

同じく、「↑この曲をカバーしている他のアーティストの動画はこちら!」ってボタンを押すと、雲次郎くんがカバーした「Get Lucky」の動画の紹介ページが表示されます。
で、ここで、雲次郎くんがたまたま、「Let It Go」をカバーしていたとします。

「次のカバー動画はこちら!」を押すと、雲次郎くんのカバーした「Let It Go」の紹介ページが表示されますよね。

これは、今までと同じです。
ところが、そのページの「↑この曲をカバーしている他のアーティストの動画はこちら!」ってボタンを押すと!?

なんと、雪子さんがカバーした「Let It Go」の紹介ページが表示されるんですよ!

なんと、雪子さん→雨太郎くん→雲次郎くん→雪子さんと、カバー動画がきっかけで、つながって輪になったですよ!
もう、これは、輪になって踊るしかありません!

いや~、もしかしたら、あなたのカバー動画も、この輪の中に入る事で、すごい人とつながるかもしれません!

音楽で世界を一つに!カバー動画で世界をつなげよう!って事でして。
実は、この企画、エンタメ動画紹介のブログというか、記事を書いていた際に、気づいた事なんですよ。

再生数の多いYouTube動画を紹介すると、なんと、今泉兄が紹介する常連さんというか、あ、このアーティスト、前にも紹介した!?って事が、多々ありまして。

しかも、その方々が、意外と同じ曲をカバーしている事に気づいたんですよ!
やっぱり、いい曲はみんなカバーするんですよね~。

もちろん、再生数も増えますし、より多くの方々に聞いていただけるという事は、うれしい事だと思いますので。

そこで、このバトンカバー動画企画が生まれました。
わが社のエンジニアには、さくっとプログラムを作ってもらいまして。

後は、今泉兄が、その動画を集めるだけ。

楽曲と、アーティスト名と、その動画のURLを入力するだけで、自動的につながる仕組みです。
すごくないですが!?

YouTubeの動画を、このような見せ方にするだけで、新たな世界が生まれる!?

YouTubeあってこその、そして、カバー動画をたくさんアップしているアーティストだったり、ユーチューバーの皆さんがいるからこそ、生まれた企画です。
もちろん、何よりも、その楽曲を作詞作曲した方がいたからこそって事でして。

なので、ジャスラックにちゃんと申請して、登録して、著作権使用料も支払う仕組みにしています。

ただ、結構、この管理が大変でして・・・。
過去に紹介した動画の著作権使用料は、やっとどの曲を紹介して、どれくらい閲覧されたかをレポートして、やっとやっと支払いができそうです。

過去数年間なのですが、まだまだアクセス数が少なく、広告売上も少なかったので、20万円程度の支払いですが。

少ない額でも、ちゃんと、権利者に使用料が支払えるって事は、音楽文化を陰ながら応援できているって気にもなり、うれしい事です。
今後は、このような動画紹介コーナーを作り、活性化して、毎年100万円でも、200万円でも、いやいや1,000万円とか1億円とか支払えるように、頑張りたいと思います!

さらには、今泉兄も歌ってみた!動画をアップして、ユーチューバーアーティストとして。

音楽業界の活性化を、勝手に手伝いたいと思います!はい。
もちろん、このカバー動画紹介ページですが。

いずれ、デジタルストリート社の新サービス「DIGITAL STREET」、略して、デジストのチャット機能やコメント機能を搭載。

その動画について、いろいろとレビューしたり、語ったりできるようにします。
さらには、その動画を見るだけで、または、その動画紹介ページを見るだけで、ポイントが貯まる仕組みも搭載しますので。

この企画が盛り上がったら、カバー動画コンテストなども、やってみたいな~と。

新曲がリリースされる直前か、リリースされた直後に、アーティストとコラボして、その楽曲のカバー企画。
いろいろなカバーを投稿してもらい、その楽曲の宣伝はもちろん、このバトンカバー動画企画の宣伝にもなりますので。

参加者は、そのアーティストのライブにご招待。

さらに、優勝者には、ステージの上で、そのアーティストと共演!?
どうでしょうか、音楽業界の皆さん!

万が一、このブログをみて、よし、それだ!って思ったら、ぜひぜひ、ご連絡を!

一応、少しだけ音楽に携わった事がある今泉兄ですので、多少は知っていますので、話は早いかと思います。
このバトンカバー動画企画、もしくは、バトン歌ってみた動画企画って名称にするかもしれませんが。

いつか、そんな日が来るかもしれませんので、皆さん、カバーしまくりましょう!

もしかしたら、メジャーデビューできるチャンスかもしれませんので!!
さらには、踊ってみた動画も、できますので!

バトンダンス動画企画とか、バトン踊ってみた動画企画もやってみようかな~と。

仕組みは同じなので、すぐにできますよ!」
そして、最後は、これはちょっとハードルが高いのですが。

演じてみたって動画企画です。

もちろん、バトン演技動画企画、バトン演じてみた動画企画です。
とある有名なシーンを演じて、アップロードするんですよ!

例えば、「いえ、奴はとんでもないものを盗んでいきました!」。

「あなたの・・・」という、あの有名なセリフです!
又は、ちょっと古いけど、妖怪さんのおかげで、子供たちも知っている、あのセリフ。

「僕は死にましぇん!」とか。

挿入歌が使えるといいのですが、明日か、明後日か、いつになるかわかりませんが、使えるときが来るでしょう。
さらには、「かんち、〇〇〇〇しようよ!」などなど。

え~、自主規制です。

良い子のみんなは、ほんと検索しないように!今泉兄が怒られます!
後は、映像を使えるなら、言ってみた!もできますね。

演じてみたの、声優版です。

アフレコしてみた!かな・・・。
そう考えると、まだまだ、動画はいろいろと楽しい企画が生まれそう。

まずは、エンタメ動画紹介ブログのバックナンバーを公開して、新たに動画の紹介を再開して。

現状のエンタメ動画の流行りや、この間の動画を、チェックしてみたいと思います!
そして、バトンカバー動画企画を公開して。

どれくらい反響があるかはわかりませんが、ほんと、良いカバー動画がたくさんありますので。

このコーナーが出来上がると、今泉兄がたまに聞きたくなった際に、動画を探しやすくなるので、個人的にも重宝します!
デジタルストリートは、アマチュアバンドの発表の場として命名した社名であり、後にサービス名になりますが。

やっと、その名前の由来である、アーティストの発表の場になるかもしれませんね。

夢が遂に叶うかも!?でも20年経ってしまいましたが、諦めませんよ!