~ストーリー 2~

ビンゴだった、ダイエット22日目のご報告ですが、実は・・・。

2017/03/27 01:52:00
(2017/03/26 25:52:00)
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え~、また、気を抜いてしまい、記憶を頼りに、レポートです。

体重測定をして、メモを忘れてしまいました。

あ~、残念。
ただ、ほぼほぼ、合っているかと。

しいて言うなら、体脂肪率だけが、どうだったかな~。

ま~、大幅に減ったわけじゃないでの、良しとしましょう。
では、まずは、結果から。

まさかのビンゴ!

しかし、お伝えしたように、記憶が少し曖昧です!
身長:163cm

体重:70.5kg(-0.5kg)

体脂肪率:27.8%(-0.5%)

ウエスト:96.0cm(-0.5cm)
全部、0.5減ってる!!!!

体重と、ウエストは、確かにこの数字です!

体脂肪率が、ほんと、微妙な感じで、これくらいだったかな~と。
ま~、3つそろったという事で、縁起もいいので、これにします!

では、昨日の体重測定から、今日の体重測定までの食事レポ。

昨日は、夕方から活動という事で、夕方からの食事です。
またも、会社に行って、450gで279キロカロリーのヨーグルトをいただきまして。

ハチミツは、結局、自宅に持って帰り、ハチミツ入り紅茶で、のどの痛みを治す事にしましたので。

もう1個、同じく、大きなハチミツと共に購入しまして、もちろんハチミツ入りヨーグルトですので、さらにカロリーは増えますね。
さらに、夕飯は食べない予定でしたので、スープを大量に買いまして。

粉末のコーンスープと、コンポタージュスープを、たくさんです。

その中から、コーンスープを2袋、大きなお茶碗に入れて、いただきまして。
さらに、コンポタージュスープも2袋、いただきまして。

さらに、コンポタージュスープをもう1袋。

さらには、コンポタージュスープをお替りで、もう1袋。
結局、6袋分いただきました。

ざっと計算したところ、合計436キロカロリーとの事。

これに、炭酸水と水で、夜の仕事を乗り越えました。
そうそう、ブログを書いた後、ブログのプログラムを書く予定でしたが、遅くなったので、帰宅。

おせんべいと、蒟蒻ゼリーをいただきながら、なんと、先ほどもお伝えしたように、録画していた「おおかみこどもの雨と雪」を見てしまいました・・・。

それだったら、プログラムを書けばよかったな~と、少し後悔。
そのあと、爆睡して、お昼に起きて、前屈スクワット腕広げ肩甲骨寄せを99回実施。

シャワーを浴びて、体重測定。

700キロカロリー以上摂取しましたが、見事、痩せました!記憶が正しければですが・・・。
実は、体重だけは、確実でして。

というのも、前屈スクワット腕広げ肩甲骨寄せを99回すると、どれくらい痩せるか計測したんですよ!

結果、変化なし・・・。
99回でも、結構、汗をかきますし、疲れるし、息もハァハァするのですが、体重には変化が出ないんですね。

300g、いや100g痩せるのに、どれくらいの回数を実施すればいいか、挑戦しようと思いましたが・・・。

ほんと、しんどくて、その挑戦により、前屈スクワット腕広げ肩甲骨寄せを嫌いになりそうなので、断念。
やはり、前屈スクワット腕広げ肩甲骨寄せの他、腹筋、食事制限、さらに、ジョギングした方が、痩せそうだな~と。

前屈スクワット腕広げ肩甲骨寄せって、結構、ハードなんですよ、言葉で見ると、簡単そうですが。

ダイエットって継続できないと、アウトですからね。
といいつつ、この後、寝る前にも実施して、風呂に浸かって寝ようと思います。

まだまだ、前屈スクワット腕広げ肩甲骨寄せだけのダイエット、諦めていませんので。

今日から、寝る前にも実施して、イケるところまで、行ってみたいと思います。
さすがに、仕事中に会社で実施すると、汗だくになるので、実施しませんが。

朝起きた時と、寝る前、というか、夜のシャワーか、お風呂の前に、実施してみます。

体力がついたら、99回から199回に増やすか、間に休憩を10分くらい入れて、99回×2セットにしてみますので。
では、忘れていましたが、週末は、プチ断食ダイエットするって事だったので、来週は実施します。

今週は、ついつい、気を抜いて、ド忘れでした。

来週はついに新年度、新学期で、4月に突入ですね。
新規一転、仕事もダイエットも、大成功したいと思います。

その為にも、残された、3月の間に、出来る事をしてしまいたいと。

とりあえず、体重は70キロ未満、体脂肪率は置いといて、ウエストは95センチ未満にしたいと思います!
やりたい事、夢みている事には、重力が発生します。

忘れようとしても、無理だと思ってあきらめても、必ず、そこにたどり着きます。

水の流れは変えられないように、人の人生も変えられませんので、水の流れのように、赴くままに。